エクセル入門 | ショートカット.Shift+Space(行全体を選択) | Excelの初心者向け入門解説



最終更新日:2013-09-04

ショートカット.Shift+Space(行全体を選択)


エクセル入門 > ショートカット > Shift+Space(行全体を選択)


行全体を選択するショートカットです。


キー:Shift + Space ・・・ Shiftキーを押した状態でSpaceキーを押下


機能:行全体を選択


※IME(日本語入力)がONの場合は、このショートカットは無効です。

  IMEがONの場合は、半角スペース入力のショートカットとなり、それが優先されます。

 

アクティブセルはそのまで、行全体が選択されます。


関数入力内においては、

1:1

のように、行番号:行番号

となります。


ショートカット一覧 も参考にして下さい。





同じテーマ「エクセル入門」の記事

ショートカット.Shift+F3(関数の挿入)
ショートカット.Ctrl+F(検索)
ショートカット.Ctrl+H(置換)
ショートカット.Ctrl+R(右方向へコピー)
ショートカット.Ctrl+D(下方向へコピー)
ショートカット.F4(直前操作の繰り返し)
基本操作.データの入力

新着記事 ・・・新着記事一覧を見る

空白セルを正しく判定する方法2|ExcelマクロVBA技術解説(5月6日)
フルパスをディレクトリ、ファイル名、拡張子に分ける|ExcelマクロVBA技術解説(4月15日)
テキストボックスの各種イベント|Excelユーザーフォーム入門(4月9日)
フォルダ(サブフォルダも全て)削除する、Optionでファイルのみ削除|ExcelマクロVBAサンプル集(4月4日)
最後の空白(や指定文字)以降の文字を取り出す|エクセル関数超技(3月26日)
先頭の数値、最後の数値を取り出す|エクセル関数超技(3月26日)
Excelファイルを開かずにシート名をチェック|ExcelマクロVBAサンプル集(3月23日)
数式の参照しているセルを取得する|ExcelマクロVBAサンプル集(3月18日)
CSVの読み込み方法(改の改)|ExcelマクロVBAサンプル集(3月17日)
変数とプロシージャーの命名について|ExcelマクロVBA技術解説(2月12日)

アクセスランキング ・・・ ランキング一覧を見る

1.最終行の取得(End,Rows.Count)|ExcelマクロVBA入門
2.ひらがな⇔カタカナの変換|エクセル基本操作
3.RangeとCellsの使い方|ExcelマクロVBA入門
4.Range以外の指定方法(Cells,Rows,Columns)|ExcelマクロVBA入門
5.徹底解説(VLOOKUP,MATCH,INDEX,OFFSET)|エクセル関数超技
6.変数とデータ型(Dim)|ExcelマクロVBA入門
7.セルの参照範囲を可変にする(OFFSET,COUNTA,MATCH)|エクセル関数超技
8.セルのコピー&値の貼り付け(PasteSpecial)|ExcelマクロVBA入門
9.CSVの読み込み方法|ExcelマクロVBAサンプル集
10.定数と型宣言文字(Const)|ExcelマクロVBA入門



  • >
  • >
  • >
  • ショートカット.Shift+Space(行全体を選択)

  • このサイトがお役に立ちましたら「シェア」「Bookmark」をお願いいたします。


    記述には細心の注意をしたつもりですが、
    間違いやご指摘がありましたら、「お問い合わせ」からお知らせいただけると幸いです。
    なお、掲載のVBAコードは自己責任で使ってください。万一データ破損等の損害が発生しても責任は負いません。




    ↑ PAGE TOP