ExcelとVBAの入門解説
エクセルの神髄

マクロVBA情報を中心に、エクセル関数・基本操作までサンプルとともに解説
最終更新日:2019-12-11

本サイトについて

エクセル(Excel)およびマクロVBA全般についての技術情報を提供しています。


「Excel全般」は、エクセルの操作と関数を基礎から応用まで。
「マクロVBA入門編」は、入門・基礎として、VBA未経験者でも理解できるように説明しています。
「マクロVBA応用編」は、VBA経験者(中級・上級)向けのVBAサンプルを豊富に揃えています。

※本サイトはリンクフリーです、ご自由にどうぞ。

サイト全体の更新情報・お知らせ

新シリーズ「SQL入門」を開始しました。
DBは扱いやすいようにSQLiteを採用しています。
SQL初心者向けに基礎から解説します。
PC版の上部メニューをドロップダウン形式にしました。
マクロVBAのメニュー構成も若干変更しています。
VBAコードのコピーボタンを設置しました。
サイトの文字コードをUTF-8に変更しました。
この際に使ったVBAコードも掲載しています。
Shift_JISのテキストファイルをUTF-8に一括変換
サイト全体をリニューアルしました。
横幅を広げ、文字も少し大きくしました。
サイト全体をHTTPS化(常時SSL)しました。
HTTP/2プロトコルにより、レスポンス速度が向上しています。
ブックマークしている場合は、HTTPSへ変更してください。
新シリーズとして、「MOS VBAエキスパート対策」を開始しました。
MOS VBAエキスパートの、ベーシック、スタンダード合格に必要なVBAの解説です。
「2020年小学校プログラミング必修化」、大人はVBAから始めてみましょう。
最も閲覧されているのが、「マクロVBA入門」です。
最初に書き始めてから7年近く経過しています。
第1回から順次見直し誤字脱字の修正をしつつ、必要に応じ説明文を追加しています。
久しぶりの大型記事を書き始めました。
オセロを作りながらマクロVBAを学ぼう
オセロ作りを通して、思考整理しVBAプログラミングの学習が目的です。
YouTubeで動画配信を開始しました。YouTube 動画一覧
手始めに、「ヤマサンゆったりマクロ」マクロの入門動画です。
チャンネル登録お願いします!
遅ればせながら、Google スプレッドシート の入門編を開始します。
ゆくゆくは、Google Apps Scriptの神髄にまで迫りたいと思います。
各ページの本文右上に、最終更新日を追加しました。
元ファイルの更新日ですので、公開日とは若干違う場合があります。
誤字脱字だけの修正をしている場合もあります。
久しぶりの新企画をスタート、ExcelマクロVBA再入門
理屈は最低限に、とにかくマクロVBAが書けるようになることが目的です。
スマホ対応サイトへリニューアルしました。
いわゆるレスポンシブCSSを使ったものとなっています。
これにともない、イメージも一新しました。
1年ほど前にフォルダ構成を変更し、2ヶ月前に旧ファイルを削除しました。
サイト内のリンクが消えても、Googleクロールエラーが無くなりません。
そこで、旧URLは301リダイレクトを設定しました。
各ページのレイアウトを少し変更しました。
行間を広くしたので読みやすくなったと思います。
※サイトのタイトルを「エクセルの神髄」としました。
「神髄」は本質、奥義の意味です。基本の積み重ねこそが奥義です。
サイト構成をエクセル中心に変更しました。
従来のトップページは、★旧トップページ★よりお入りください。
都合により、フォルダ構成を変更しました。
旧URLは、しばらく残しますが、いずれ削除予定です。
ブックマーク等をしている場合は変更をお願いいたします。
独自ドメイン取得しました。
エクセル色を強めました。
全体的にリニューアルしました。
使い易くなっていれば良いのですが。

エクセル新着記事NEW・・・新着記事一覧をもっと見る

トランザクション処理|SQL入門(12月11日)

エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までは、1つのテーブルにデータを追加/更新/削除してきました。システム構築していく上では、複数のテーブルへの処理は必要不可欠になります。しかし、このとき注意しなければならない問題があります。
インデックスを作成して高速化(CREATE INDEX)|SQL入門(12月9日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回の、他のテーブルのデータで追加/更新/削除では、UPDATEで多大な時間がかかっていました。この時間は、テーブルのインデックスを作成することで劇的に速くできます。
他のテーブルのデータで追加/更新/削除|SQL入門(12月8日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までに、データの追加/更新/削除を解説しました。・INSERT ・UPDATE ・DELETE ただし、全て単一のテーブルだけで完結しているもので、データはエクセルのシートにあるデータを使うものでした。
データの削除(DELETE)|SQL入門(12月7日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までにやってきたことを大きく分けると、・テーブル作成 ・データ挿入 ・データ取得 ・データ更新 データベースにテーブルを作成し、データを入れて、データを取り出し、データを更新しました。
データの更新(UPDATE)|SQL入門(12月6日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までにやってきたことを大きく分けると、・テーブル作成 ・データ挿入 ・データ取得 データベースにテーブルを作成し、データを入れて、そしてデータを取り出しました。これでデータベースを最低限扱う事ができるようになりましたが、一度入れたデータを変更したり、
複数のSELECT結果を統合(UNION,UNION ALL)|SQL入門(12月5日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回のJOINでは複数のテーブルを横に結合するものでしたが、SQLではデータを縦に連結することもできます。SQLのSELECTした結果は1つのテーブルと同様に見ることができます。
テーブルを結合して取得(INNER JOIN,OUTER JOIN)|SQL入門(12月4日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回データベースの正規化を説明し、マスターデータとトランザクションデータとしてそれぞれのテーブルを作成しました。分割されたデータは結合しなければ必要な情報がそろいません。
データベースの正規化とマスタの作成|SQL入門(12月3日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までは1つのテーブルのみを扱ってきましたが、これからは複数のテーブルを扱っていきます。複数テーブルの情報を必要に応じて結合して取得できるようになると、よりデータベースおよびSQLの利便性が感じられると思います。
データベースにおけるNULLの扱い方|SQL入門(12月2日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回はSQL関数と演算子について解説しましたが、その中でNULLに関するものがでてきました。「NULLについては、次回詳しく解説します。」と記載、今回はNULLについて解説します。
オブジェクト変数とは何か|VBA技術解説(12月2日)
VBAを使い始めてからある程度進むとオブジェクト変数を必ず使い始めることになります。しかし、オブジェクト変数をどうやって使ったらよいのか、オブジェクト変数とはどういうものなのか… ここの理解で苦しんでいることが多々あるようです。VBA入門は現在137回までありますが、オブジェクト変数については第52回.オブジェクト変数とSetステートメントででてきます。
SQL関数と演算子|SQL入門(12月1日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前2回でSELECTをやりましたが、その中で登場したCOUNTやSUMはSQL関数です。今回は、SQL関数と演算子について、代表的なものについて使い方を解説します。
データの取得:集約集計、並べ替え(DISTINKT,GROUP,HAVING,ORDER)|SQL入門(11月30日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回もっとも単純なSELECT文(SELECT…FROM…WHERE)を紹介しました。これは、1行のデータはそのまま1行のデータとして、順番はDBに保存されている順で取得されるものでした。
データの取得:条件指定(SELECT,WHERE)|SQL入門(11月29日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回で100万件のデータも高速にINSERTすることができるようになりました。これからは、INSERTしたデータをいろいろな方法で取得していきます。
データの挿入:バルクインサート|SQL入門(11月28日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回でデータをINSERTすることができるようになりましたが、処理時間に不満がありました。せっかくデータベースを使うのでしたら、エクセルで扱いに困ってしまうような大量データをストレスなく扱いたいところです。
データの挿入(INSERT)と全削除|SQL入門(11月26日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までにテーブルを自由に作れるようになり、ワークシートからの自動作成も出来上がりました。今回は作成したテーブルにデータを追加(INSERT)していきます。
テーブル名変更と列追加(ALTER TABLE)とテーブル自動作成|SQL入門(11月25日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までにテーブルを作成したり、削除したりできるようになりました。今回は作成したテーブルの名称変更とカラム(列)を追加するSQLを解説します。そして、エクセルのシートにテーブル情報を記入して、そこからテーブルを自動作成するVBAも紹介します。
テーブルの作成/削除(CREATE TABLE,DROP TABLE)|SQL入門(11月24日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までにデータベースを作成し、ADOで接続できるようにしましたので、今回から実際にSQLを発行して、データベースを操作していきます。テーブルを作成したり削除する場合のSQLについて解説します。
データベースに接続/切断|SQL入門(11月23日)
VBAでSQL発行するにあたり、まずはSQLを実行するデータベースに接続する必要があります。このSQL入門では、DB接続にはADOを使用します。SQLの発行とSQLの実行という言い方の違い クライアントでSQLを発行し、それを受け取ったDBサーバーがSQLを実行します。
SQLiteのインストール|SQL入門(11月22日)
SQLは単独では使えません、操作対象のデータベース(DB)とSQLを発行するアプリケーションが必要です。SQLを発行するアプリケーションはエクセルVBAを使いますので、あとはDBがあれば良いということになります。本シリーズではサンプルSQLの対象データベースとしてSQLiteを使います。
SQL入門:VBAでデータベースを使う|エクセルの神髄(11月22日)
マクロVBA情報を中心に、エクセル関数・基本操作までサンプルとともに解説。初心者向けの基本から上級者向けの高度な内容までVBAサンプルコードを掲載解説しています。

エクセル アクセスランキング・・・ランキング一覧をもっと見る

1.最終行の取得(End,Rows.Count)|VBA入門

Excelワークシートにおける表の最終行の取得は、VBAの必須技術になります、エクセルVBAにおける最終行取得の必要性 エクセルは表計算ソフトです、つまり縦横の表を扱います、データは横に項目があり、縦に項目に対するデータが入っている事が一般的です。しかし、そのデータ行数は決まった行数ではない事が普通です。
2.セルのコピー&値の貼り付け(PasteSpecial)|VBA入門
値の貼り付けと題しましたが、値だけではなく、「形式を選択して貼り付け」のいろいろな指定方法です。セルをコピーして、他のセルに「形式を選択して貼り付け」する場合のマクロVBAコードです。セルの値や書式を別のセルコピーすることはマクロVBAでは定番かつ必須の技術になります。
3.RangeとCellsの使い方|VBA入門
VBAではセルを指定する方法としてRangeとCellsがあります、RangeもCellsも、どちらもRangeオブジェクトでセルを指定するものです。どちらを使ったらよいのでしょうか、どう使い分けたらよいのでしょうか、実際のVBA記述では、RangeとCellsを使い分ける必要があります、RangeとCellsの使い方について解説をします。
4.Range以外の指定方法(Cells,Rows,Columns)|VBA入門
Rangeの指定で、あらゆるセルおよびセル範囲は指定できるのですが、マクロで使う場合は、ちょっと使いづらい場合があります。"A1"や"B5"と言うような文字で指定するのでは何かと不便です、もっと、プログラムっぽい(笑)指定方法があります。
5.変数宣言のDimとデータ型|VBA入門
マクロVBA入門者が、まず最初につまずくのが、このDimで変数を宣言することでしょう。変数とは、数値や文字列など(すなわちデータ)を一時的に格納する入れ物 と良く説明されますが、まずはこの考えで良いでしょう。この入れ物には、いろいろなタイプの入れ物があります。
6.繰り返し処理(For Next)|VBA入門
VBAのForNextは、同じ処理を繰り返し行うためのVBA構文です。VBAで繰り返し処理をする方法は何通りかありますが、最も頻繁に使われていて、最も簡単便利であり、まず最初に覚えるべき繰り返し処理のVBA構文がForNextになります。ForNextは、繰り返し処理をするためのステートメントで、同じ処理を複数回繰り返したい場合に使います、
7.マクロって何?VBAって何?|VBA入門
エクセルのマクロって何でしょうか? ExcelのVBAって何でしょうか? 「マクロ」とは、エクセルの操作を自動化するものです。その自動化する機能が、「マクロ」と呼ばれています。マクロの中身は、プログラムです。
8.セルに文字を入れるとは(Range,Value)|VBA入門
前回実行したマクロを、もう少し詳しく見てみましょう。どうして、これでセルに値がはいるのか、どうやってVBAを読んだらよいのか、少しだけ詳しく解説します。とにかくこれで、A1セルに、「おはよう!」と入る事がわかりました。
9.空白セルを正しく判定する方法(IsEmpty,IsError,HasFormula)|VBA技術解説
空白セルの判定は、VBAにおいては頻繁に発生しますが、正しく空白セルを判定する事は以外と難しいものです。そもそも「空白」とはどのような状態なのか… これが、はっきりしない為に何が正しいのかが判然としないことが問題を複雑にしています。以下、A1セルが空白かどうか判定する方法をいくつか紹介します。
10.ひらがな⇔カタカナの変換|エクセル基本操作
「ひらがな」を「カタカナ」に、「カタカナ」を「ひらがな」に変換する方法の説明です。ひらがな→カタカナ変換 A1セル「にっぽんたろう」、これをB1セルに「ニッポンタロウ」と表示するには、B1セルに、=PHONETIC(A1) これで、「カタカナ」で表示されたと思います。
11.とにかく書いて見よう(Sub,End Sub)|VBA入門
それでは、とにかく、マクロを書いてみましょう。sub練習1 と入力し、Enterして下さい、このように、subがSubとなり、後ろに()が付きます。そして、下に、EndSubが追加されます。これがマクロです。
12.マクロはどこに書くの(VBEの起動)|VBA入門
さて、ではマクロはどこに書いたらよいのでしょうか。まずは、マクロを書くための紙に相当する編集画面を出します。このマクロの編集画面をVisualBasicEditor、略してVBEと呼びます。「VisualBasicEditor」の表示方法 Excel2007、Excel2010以降 リボンの「開発」→「VisualBasic」Excel2003 「ツール…
13.徹底解説(VLOOKUP,MATCH,INDEX,OFFSET)|エクセル関数超技
検索されるキーワードで最も多いのが、MATCH関数 INDEX関数セル範囲から、指定された行と列が交差する位置にあるセルの参照を返します。INDEX関数の書式INDEX(範囲,行番号[,列番号])範囲セル範囲を指定します。セル範囲が1行または1列である場合、行番号または列番号はそれぞれ省略することができます。
14.セル範囲⇔配列(マクロVBA高速化必須テクニック)|VBA入門
セル範囲をVariant型変数に入れる事で、配列を作成することができます。また、配列をセル範囲にまとめて出力する事も出来ます。これは、マクロVBAを高速処理したい時の必須テクニックになります、マクロの処理が遅い場合は、このテクニックが使えないか検討してください。
15.ブックを閉じる・保存(Close,Save,SaveAs)|VBA入門
ワークブックを閉じる場合や保存する場合のVBAの説明です。閉じる時に保存するか保存しないかを指定できます、また、ブックを保存するにも、上書きなのか別ファイルにするのか等によってVBAの記述がそれぞれ違ってきます。ブックを閉じる ブックを閉じるには、WorkbookのCloseメソッドを使用します。
16.定数宣言のConstと型宣言文字|VBA入門
前回は変数を説明しましたが、変数があれば、当然の定数もありConstで宣言します。つまり、変数は値が変わるもの、定数は値が変わらないものです。定数とは、数値や文字列の代わりに使用される、意味を持たせた名前のことです。
17.Rangeでのセルの指定方法|VBA入門
前回までに出てきたRangeの使い方は、Range("A1") このように書きくことで1つのセルを指定する場合でした。複数のセル範囲を指定する場合、矩形のセル範囲、行全体、列全体、特殊なセル範囲 これらの指定方法を見ていきましょう。複数のセル(矩形のセル範囲) 複数のセル(矩形のセル範囲、)を指定する場合のVBAの書き方です。
18.まずはマクロVBAを使う準備|VBA入門
さっそくマクロを作りましょう。と、その前に、準備があります、上部のリボンに、「開発」タブを追加します、「開発」タブには、マクロを開発するにあたって必要なアイコンが並んでいます。※画像は、Excel2013になります。
19.ブック・シートの指定|VBA入門
ここまでのVBA入門では、アクティブブックのアクティブシートだけを扱ってきました。アクティブブックのアクティブシートとは、一番手前に表示されているブックの選択しているシートで、通常、手作業で操作しているシートの事になります。手作業では、アクティブブックのアクティブシートしか扱えませんが、(作業グループで複数のシートに同時に操作するのは別の話として) アク…
20.マクロの記録|VBA入門
エクセルのマクロを説明する上では、まず最初に、「マクロの記録」を説明しなければなりません。マクロの自動記録とも言われたりしますが、要は、エクセルの手動での操作が、自動記録されるものです、もちろん、マクロの言語であるVBAで記録されます。実際には、マクロの記録から作成されたVBAコードを修正して使う事はしません。

エクセル(Excel)・・・エクセルの基本操作・関数からマクロVBAまで

特にマクロVBAのコンテンツは初級者から上級者まで役に立つ内容にしています。
★エクセルの基礎を学習する方法★


★エクセル全般の全コンテンツ一覧★

★ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法★


★エクセルVBAの全コンテンツ一覧★

Googleスプレッドシート、Google Apps Script・・・学びながら掲載

筆者自身が、あまり使ってきませんでしたので、
勉強しつつ、覚えたこと、試したことを記載していきます。
随所で、Excelとの対比を掲載していく予定です。

フリーソフト、シェアウェア・・・Excelは購入によりVBAコードも開示

※現在は公開を停止しています。


フリーソフト、シェアウェア、ソフト一覧

使った感想などをお寄せくだされば、今後の開発に生かしていきます。
試用版の場合は、プロダクトキーの入力だけで有料版へ移行できます。
まずは一度、お試し下さい。

「お客様第一」顧客管理システムは有料ソフトです、試用版を用意してあります。
「エクセル顧客管理」は顧客管理です。購入でVBAコードも開示します。
「エクセル営業管理」は見積・請求・スケジュール・会計管理です。購入でVBAコードも開示。
「たぶん同期」フォルダ同期ソフトはフリーソフトです、ご自由にどうぞ。
「エクセル集」総務部、社会保険労務士向け、完全フリーです。




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記述には細心の注意をしたつもりですが、
間違いやご指摘がありましたら、「お問い合わせ」からお知らせいただけると幸いです。
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