ExcelとVBAの入門解説
エクセルの神髄

マクロVBA情報を中心に、エクセル関数・基本操作までサンプルとともに解説
最終更新日:2020-09-29

本サイトについて

エクセル(Excel)およびマクロVBA全般について、
入門解説から上級者に役立つ技術情報まで幅広く発信しています。

「Excel全般」は、エクセルの操作と関数を基礎から応用まで。
「マクロVBA入門編」は、入門・基礎として、VBA未経験者でも理解できるように詳しく説明しています。
「マクロVBA応用編」は、VBA経験者(中級・上級)向けの技術解説およびVBAサンプルを豊富に揃えています。
「SQL入門」は、エクセルのマクロVBAから外部データベースを扱う方法について解説します。
「スプレッドシート入門」は、随所でExcelとの対比を掲載しながら説明しています。
「Google Apps Script入門」は、VBAでエクセルを扱うようにGASでスプレッドシートを扱う事に絞って解説しています。

※本サイトはリンクフリーです、ご自由にどうぞ。

サイト全体の更新情報・お知らせ

新シリーズ「Python入門:プログラミング事始め」を開始しました。
人気のプログラミング言語Pythonを初心者向けに基礎から解説。
ロリポップサーバーをハイスピードプランに変更しました。
ページの表示速度は以前より早くなっています。
新シリーズ「SQL入門」を開始しました。
DBは扱いやすいようにSQLiteを採用しています。
SQL初心者向けに基礎から解説します。
PC版の上部メニューをドロップダウン形式にしました。
マクロVBAのメニュー構成も若干変更しています。
VBAコードのコピーボタンを設置しました。
サイトの文字コードをUTF-8に変更しました。
この際に使ったVBAコードも掲載しています。
Shift_JISのテキストファイルをUTF-8に一括変換
サイト全体をリニューアルしました。
横幅を広げ、文字も少し大きくしました。
サイト全体をHTTPS化(常時SSL)しました。
HTTP/2プロトコルにより、レスポンス速度が向上しています。
ブックマークしている場合は、HTTPSへ変更してください。
新シリーズとして、「MOS VBAエキスパート対策」を開始しました。
MOS VBAエキスパートの、ベーシック、スタンダード合格に必要なVBAの解説です。
「2020年小学校プログラミング必修化」、大人はVBAから始めてみましょう。
最も閲覧されているのが、「マクロVBA入門」です。
最初に書き始めてから7年近く経過しています。
第1回から順次見直し誤字脱字の修正をしつつ、必要に応じ説明文を追加しています。
久しぶりの大型記事を書き始めました。
オセロを作りながらマクロVBAを学ぼう
オセロ作りを通して、思考整理しVBAプログラミングの学習が目的です。
遅ればせながら、Google スプレッドシート の入門編を開始します。
ゆくゆくは、Google Apps Scriptの神髄にまで迫りたいと思います。
各ページの本文右上に、最終更新日を追加しました。
元ファイルの更新日ですので、公開日とは若干違う場合があります。
誤字脱字だけの修正をしている場合もあります。
久しぶりの新企画をスタート、ExcelマクロVBA再入門
理屈は最低限に、とにかくマクロVBAが書けるようになることが目的です。
スマホ対応サイトへリニューアルしました。
いわゆるレスポンシブCSSを使ったものとなっています。
これにともない、イメージも一新しました。
1年ほど前にフォルダ構成を変更し、2ヶ月前に旧ファイルを削除しました。
サイト内のリンクが消えても、Googleクロールエラーが無くなりません。
そこで、旧URLは301リダイレクトを設定しました。
各ページのレイアウトを少し変更しました。
行間を広くしたので読みやすくなったと思います。
※サイトのタイトルを「エクセルの神髄」としました。
「神髄」は本質、奥義の意味です。基本の積み重ねこそが奥義です。
サイト構成をエクセル中心に変更しました。
従来のトップページは、★旧トップページ★よりお入りください。
都合により、フォルダ構成を変更しました。
旧URLは、しばらく残しますが、いずれ削除予定です。
ブックマーク等をしている場合は変更をお願いいたします。
独自ドメイン取得しました。
エクセル色を強めました。
全体的にリニューアルしました。
使い易くなっていれば良いのですが。

エクセル新着記事NEW・・・新着記事一覧をもっと見る

CSV読み書き(csvモジュール)|Python入門(9月29日)
Pythonの標準ライブラリのcsvモジュールを使いCSVファイルを読み書きします。前回の続きとしてcsvの書き込みをやります。第21回.CSV読み込みとopen()関数とwith文 csvモジュールのより詳細な解説をします。
「Excel 4.0 マクロ」の使い方|VBA技術解説(9月28日)
ツイッターでなぜか「Excel4.0マクロ」の話をしたのがきっかけで、そこからいくつか関連するツイートをしました。そこで、「Excel4.0マクロ」について少し解説します。ただし、さすがに既に資料も少ないですし、筆者もあまり詳しくないので簡単な使い方だけの説明です。
CSV読み込みとopen()関数とwith文|Python入門(9月28日)
Pythonの標準ライブラリのcsvを使いCSVファイルを読み込みます。ファイルをオープンするにはopen()関数を使いますが、このときwith文を使うととても便利です。open()関数の仕様を確認してから、with文の使い方、そしてCSVの読み込みと順に解説していきます。
フォルダとファイルの一覧を取得(os,glob,pathlib)|Python入門(9月26日)
Pyhtonでフォルダやファイルを操作する手段は複数提供されています。標準ライブラのos,glob,pathlibについてサンプルコードとともに解説していきます。バージョン3.4で追加されたpathlibがとても便利なので、これが使えれば良いと思います。
import文(パッケージ・モジュールのインポート)|Python入門(9月24日)
Pythonで使う関数には、・組み込み関数・標準ライブラリ・外部ライブラリ・自作モジュール等々、いろいろな形態があります。これらのうち、組み込み関数以外はimport(インポート)して使う必要があります。ここで使っている用語が分かりづらいので、まずは簡単に用語説明した後に、import文の文法と使い方についてみていきます。
例外処理(try文)とexception一覧|Python入門(9月23日)
スクリプトを実行したときには各種の例外(エラー)が発生することがあります。スクリプトを書いて実行し、エラーが出れば修正してまた実行する。これを繰り返すことでエラーのないプログラムが完成していきます。しかし、エラーが出ないように完全に対処することは極めて困難です。
リスト内包表記|Python入門(9月22日)
Pythonではリストを生成する方法の1つとしてリスト内包表記があります。リスト内包表記を使うと1行でシンプルに書くことが出来ます。Pythonではシンプルかつ効率的な記述方法として良く利用されています。
Pythonの引数は参照渡しだが・・・|Python入門(9月21日)
r>関数やメソッドの引数に渡す方法としては、「参照渡し」と「値渡し」があります。Pythonはすべて参照渡しであり、値渡しを指定する書き方は用意されていません。では、Pythonの参照渡しとはどういうものか… 関数全般については、以下3回に渡ってやってきました。
lambda(ラムダ式、無名関数)と三項演算子|Python入門(9月20日)
関数は一連の処理をまとめることで再利用可能にした、プログラム内の小さなプログラムのようなものです。Pythonでの関数の記述方法としてlambda(ラムダ式、無名関数)があります。lambdaは無名関数を定義するものです。
関数内関数(関数のネスト)とスコープ|Python入門(9月18日)
関数は一連の処理をまとめることで再利用可能にした、プログラム内の小さなプログラムのようなものです。Pythonでの関数の記述方法は多彩です。今回は、関数内関数とスコープについて解説します。関数内関数は関数のネストです。
関数の定義(def文)と引数|Python入門(9月18日)
関数は一連の処理をまとめることで再利用可能にしたものです。プログラム内の小さなプログラムと言えるものです。関数は引数を受け取り(引数が無い場合もあります)一連の処理をした結果を返します。Pythonには組み込み関数がありますが、このような関数を独自に作成することができます。
組み込み関数一覧|Python入門(9月17日)
Pythonには数多くの関数と型が組み込まれており、様々な処理を行うことができます。組み込み関数は、Python入門の中でもすでにいくつか使用していますし、これからも頻繁に使用していきます。全部で69個あります。
辞書(dict型)|Python入門(9月16日)
「辞書」は、キーと値をセットで登録できるデータ型です。「連想配列、ハッシュ、マップ」このような呼び方をされるものです。多くのプログラミング言語においてデータを高速に取り出す手段として辞書がサポートされています。
入力規則への貼り付けを禁止する|VBA技術解説(9月16日)
ツイッターで以下の発言をしたのをきっかけに作成したマクロVBAです。入力規則は便利なんだけどさ、値貼り付け出来ちゃダメでしょ!では、問題です。シートに入力規則のリストを設定しました。VBAでそのデータを使ったら規則外のデータが入っていてエラーが出てしまいました。
タプル(tuple型、イミュータブル)|Python入門(9月15日)
プログラミングにおいて覚えなければならないものとして配列があります。Pythonの組み込み型に、リスト(list型)とタプル(tuple型)があります。今回はタプル(tuple型)について解説します。
リスト(list型、配列)|Python入門(9月14日)
プログラミングにおいて覚えなければならないものとして配列があります。Pythonの組み込み型に、リスト(list型)とタプル(tuple型)があります。今回はリスト(list型)について解説します。目次 リスト(list型)とは リスト演算子 リストのインデックスとスライス スライスでリストの値を変更 スライスでリストの要素を追加 del文リストの要素を…
文字列操作(str型)|Python入門(9月13日)
プログラミングでは文字列(テキスト)を扱う事は非常に多く最も基本的な処理と言えます。Pythonでは文字列はstr型になります。このstr型に対する操作として非常に多くの機能がPythonには用意されています。
greeenはgreenに、greeeeeNをGReeeeNに変換|エクセル雑感(9月13日)
ツイッターで出したエクセルの入力規則のお題です。「greeenはgreenに、greeeeeNやGReeeeeenはGReeeeNに直す」文字列操作のVBA問題です。問題を出したツイート 【VBA問題】 greenは緑です。
while文とデバッグ(ステップイン)|Python入門(9月12日)
プログラムとは処理手順であり、突き詰めれば条件分岐しながら繰り返し処理を行うものです。Pythonでの繰り返し処理のうち、今回はwhile文の説明になります。for文に比べると使用頻度は落ちると思いますが、基本として身に付けておくべきものです。
入力規則で○△を入れる数を制限する方法|エクセル雑感(9月12日)
ツイッターで出したエクセルの入力規則のお題です。入力規則で、○△を入れるとき、○△それぞれの入れられる数を制限する方法の問題です。問題を出したツイート 【エクセル問題】 添付のものを作成してください。

アクセスランキング・・・ランキング一覧をもっと見る

1.最終行の取得(End,Rows.Count)|VBA入門
Excelワークシートにおける表の最終行の取得は、VBAの必須技術になります、エクセルVBAにおける最終行取得の必要性 エクセルは表計算ソフトです、つまり縦横の表を扱います、データは横に項目があり、縦に項目に対するデータが入っている事が一般的です。しかし、そのデータ行数は決まった行数ではない事が普通です。
2.RangeとCellsの使い方|VBA入門
VBAではセルを指定する方法としてRangeとCellsがあります、RangeもCellsも、どちらもRangeオブジェクトでセルを指定するものです。どちらを使ったらよいのでしょうか、どう使い分けたらよいのでしょうか、実際のVBA記述では、RangeとCellsを使い分ける必要があります、RangeとCellsの使い方・使い分け方について解説をします。
3.変数宣言のDimとデータ型|VBA入門
マクロVBA入門者が、まず最初につまずくのが、このDimで変数を宣言することでしょう。変数とは、数値や文字列など(すなわちデータ)を一時的に格納する入れ物 と良く説明されますが、まずはこの考えで良いでしょう。この入れ物には、いろいろなタイプの入れ物があります。
4.マクロって何?VBAって何?|VBA入門
エクセルのマクロって何でしょうか? ExcelのVBAって何でしょうか? 「マクロ」とは、エクセルの操作を自動化するものです。その自動化する機能が、「マクロ」と呼ばれています。マクロの中身は、プログラムです。
5.セルのコピー&値の貼り付け(PasteSpecial)|VBA入門
値の貼り付けと題しましたが、値だけではなく、「形式を選択して貼り付け」のいろいろな指定方法です。セルをコピーして、他のセルに「形式を選択して貼り付け」する場合のマクロVBAコードです。セルの値や書式を別のセルコピーすることはマクロVBAでは定番かつ必須の技術になります。
6.Range以外の指定方法(Cells,Rows,Columns)|VBA入門
Rangeの指定で、あらゆるセルおよびセル範囲は指定できるのですが、マクロで使う場合は、ちょっと使いづらい場合があります。"A1"や"B5"と言うような文字で指定するのでは何かと不便です、もっと、プログラムっぽい(笑)指定方法があります。
7.繰り返し処理(For Next)|VBA入門
VBAのForNextは、同じ処理を繰り返し行うためのVBA構文です。繰り返し処理はループ処理とも呼ばれます。マクロでのループ処理の記述は何通りかありますが、まず最初に覚えるべきものが、今回説明するForNextです。
8.セルに文字を入れるとは(Range,Value)|VBA入門
前回実行したマクロを、もう少し詳しく見てみましょう。どうして、これでセルに値がはいるのか、どうやってVBAを読んだらよいのか、少しだけ詳しく解説します。とにかくこれで、A1セルに、「おはよう!」と入る事がわかりました。
9.とにかく書いてみよう(Sub,End Sub)|VBA入門
それでは、とにかく、マクロVBAを書いてみましょう。sub練習1 と入力し、Enterして下さい、このように、subがSubと先頭が大文字になり、後ろに()が付きます。そして、下に、EndSubが追加されます。
10.マクロはどこに書くの(VBEの起動)|VBA入門
さて、ではマクロVBAはどこに書いたらよいのでしょうか。まずは、マクロVBAを書くための紙に相当する編集画面を出します。このマクロVBAの編集画面をVisualBasicEditor、略してVBEと呼びます。
11.ブック・シートの選択(Select,Activate)|VBA入門
エクセルでは、複数ブックを扱います、そして、それぞれのブックには、複数のシートが存在します。従って、マクロVBAでも複数ブック・複数シートを扱う必要があります。ここまでのVBAでは、あくまでアクティブブックのアクティブシートを対象としてきました。
12.空白セルを正しく判定する方法(IsEmpty,IsError,HasFormula)|VBA技術解説
空白セルの判定は、VBAにおいては頻繁に発生しますが、正しく空白セルを判定する事は以外と難しいものです。そもそも「空白」とはどのような状態なのか… これが、はっきりしない為に何が正しいのかが判然としないことが問題を複雑にしています。以下、A1セルが空白かどうか判定する方法をいくつか紹介します。
13.まずはマクロVBAを使う準備|VBA入門
さっそくマクロを作りましょう。と、その前に、準備があります、上部のリボンに、「開発」タブを追加します、「開発」タブには、マクロを開発するにあたって必要なアイコンが並んでいます。※画像は、Excel2013になります。
14.並べ替え(Sort)|VBA入門
並べ替えは、データ処理の基本中の基本です、乱雑なデータを並べ替えることは、データ処理の第一歩です。マクロVBAで並べ替えを実行するには、シート操作の「並べ替え」の機能を使用することになります。そもそもデータを並べ替えるという事は、そのデータのキーが何かを考えるという事です。
15.Rangeでのセルの指定方法|VBA入門
前回までに出てきたRangeの使い方は、Range("A1") このように書くことで1つのセルを指定する場合でした。複数のセル範囲を指定する場合、矩形のセル範囲、行全体、列全体、特殊なセル範囲 これらの指定方法を見ていきましょう。複数のセル(矩形のセル範囲) 複数のセル(矩形のセル範囲)を指定する場合のVBAの書き方です。
16.繰り返し処理(Do Loop)|VBA入門
繰り返し処理として、前回はFor~Nextをやりました、今回はDo~Loopです。For~Nextに比べると使用頻度は落ちますが、必ず覚える必要があるものです。For~Nextは、繰り返す回数をあらかじめ指定するものでしたが、Do~Loopは、繰り返す回数ではなく、繰り返す条件を指定するものです。
17.ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法|エクセルの神髄
ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法、マスターする道順についてです。ExcelマクロVBAは非常に便利です、手作業では、数時間・数日かかる処理が、ほんの一瞬で処理できてしまいます。ただし、マクロVBAを書く為に、相応の時間はかかりますが、それでも、そのマクロVBAを書く時間は一度きりです。
18.セルに計算式を設定(Formula)|VBA入門
セルに計算式(関数)を設定する場合のマクロVBAになります。マクロでは、セルに計算式を設定することは、そんなに多くないと思いますが、決して使わないわけではありません。しかし、この計算式の設定には何種類ものプロパティがあり、結構やっかいなのです。
19.ひらがな⇔カタカナの変換|エクセル基本操作
「ひらがな」を「カタカナ」に、「カタカナ」を「ひらがな」に変換する方法の説明です。ひらがな→カタカナ変換 A1セル「にっぽんたろう」、これをB1セルに「ニッポンタロウ」と表示するには、B1セルに、=PHONETIC(A1) これで、「カタカナ」で表示されたと思います。
20.条件分岐(IF)|VBA入門
ある条件の時だけ処理したい、ある条件の時は処理したくない、そのような条件によって処理内容を変更したい場合があります。VBAで条件により処理を分岐させたい場合に使うのが、Ifステートメントです。マクロVBAで自動化する場合の多くは、条件により処理を変えつつ一定回数繰り返すという事です。

エクセル(Excel)・・・エクセルの基本操作と関数

最低限知っておくべきエクセルの基本操作および関数を、
入門基礎から上級者に役立つ実践応用まで紹介しています。

★エクセルの基礎を学習する方法★

エクセル全般の全コンテンツ一覧

マクロVBA・・・VBAの基礎から実践応用まで

マクロVBAの初級者には基礎から詳しく解説、
VBA上級者には実戦で役に立つ情報をお届けしています。

★ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法★

その他(Excel以外のコンテンツ)

フリーソフト、シェアウェア・・・Excelは購入によりVBAコードも開示

※現在は公開を停止しています。

フリーソフト、シェアウェア、ソフト一覧

使った感想などをお寄せくだされば、今後の開発に生かしていきます。
試用版の場合は、プロダクトキーの入力だけで有料版へ移行できます。
まずは一度、お試し下さい。

「お客様第一」顧客管理システムは有料ソフトです、試用版を用意してあります。
「エクセル顧客管理」は顧客管理です。購入でVBAコードも開示します。
「エクセル営業管理」は見積・請求・スケジュール・会計管理です。購入でVBAコードも開示。
「たぶん同期」フォルダ同期ソフトはフリーソフトです、ご自由にどうぞ。
「エクセル集」総務部、社会保険労務士向け、完全フリーです。




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記述には細心の注意をしたつもりですが、
間違いやご指摘がありましたら、「お問い合わせ」からお知らせいただけると幸いです。
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