エクセルの神髄
鵜原パソコンソフト研究所

エクセル(Excel)マクロ(VBA)情報を中心に、エクセル関数、エクセル基本操作までをサンプルとともに解説しています
最終更新日:2019-06-16

本サイトについて

エクセル(Excel)関連の技術情報を充実させています。
「Excel全般」は、エクセルの操作と関数を基礎から応用まで、
「マクロVBA」は、入門・基礎から上級向けの情報まで豊富に揃えています。


開発したソフト(ExcelおよびVB.NET)の一部をフリー・シェアとして公開しています。
気軽にダウンロードして、使ってみて下さい。

※本サイトはリンクフリーです、ご自由にどうぞ。

更新情報・お知らせ

サイトの文字コードをUTF-8に変更しました。
この際に使ったVBAコードも掲載しています。
Shift_JISのテキストファイルをUTF-8に一括変換
サイト全体をリニューアルしました。
横幅を広げ、文字も少し大きくしました。
サイト全体をHTTPS化(常時SSL)しました。
HTTP/2プロトコルにより、レスポンス速度が向上しています。
ブックマークしている場合は、HTTPSへ変更してください。
新シリーズとして、「MOS VBAエキスパート対策」を開始しました。
MOS VBAエキスパートの、ベーシック、スタンダード合格に必要なVBAの解説です。
「2020年小学校プログラミング必修化」、大人はVBAから始めてみましょう。
最も閲覧されているのが、「マクロVBA入門」です。
最初に書き始めてから7年近く経過しています。
第1回から順次見直し誤字脱字の修正をしつつ、必要に応じ説明文を追加しています。
久しぶりの大型記事を書き始めました。
オセロを作りながらマクロVBAを学ぼう
オセロ作りを通して、思考整理しVBAプログラミングの学習が目的です。
YouTubeで動画配信を開始しました。YouTube 動画一覧
手始めに、「ヤマサンゆったりマクロ」マクロの入門動画です。
チャンネル登録お願いします!
遅ればせながら、Google スプレッドシート の入門編を開始します。
ゆくゆくは、Google Apps Scriptの神髄にまで迫りたいと思います。
各ページの本文右上に、最終更新日を追加しました。
元ファイルの更新日ですので、公開日とは若干違う場合があります。
誤字脱字だけの修正をしている場合もあります。
久しぶりの新企画をスタート、ExcelマクロVBA再入門
理屈は最低限に、とにかくマクロVBAが書けるようになることが目的です。
スマホ対応サイトへリニューアルしました。
いわゆるレスポンシブCSSを使ったものとなっています。
これにともない、イメージも一新しました。
1年ほど前にフォルダ構成を変更し、2ヶ月前に旧ファイルを削除しました。
サイト内のリンクが消えても、Googleクロールエラーが無くなりません。
そこで、旧URLは301リダイレクトを設定しました。
各ページのレイアウトを少し変更しました。
行間を広くしたので読みやすくなったと思います。
※サイトのタイトルを「エクセルの神髄」としました。
「神髄」は本質、奥義の意味です。基本の積み重ねこそが奥義です。
サイト構成をエクセル中心に変更しました。
従来のトップページは、★旧トップページ★よりお入りください。
都合により、フォルダ構成を変更しました。
旧URLは、しばらく残しますが、いずれ削除予定です。
ブックマーク等をしている場合は変更をお願いいたします。
独自ドメイン取得しました。
エクセル色を強めました。
全体的にリニューアルしました。
使い易くなっていれば良いのですが。

新着記事NEW・・・新着記事一覧を見る

Withステートメントの実行速度と注意点|VBA技術解説(6月6日)

マクロVBAにおいてWithステートメントはとても重要です、可読性(読みやすさ、理解しやすさ)、実行速度においては、その役割はとても大きいものになります。本記事では、Withステートメントを使うか使わないかでのマクロ実行速度の差に焦点を絞って検証します。
VBA+SeleniumBasicで検索順位チェッカー(改)|VBA技術解説(6月2日)
VBAでSeleniumBasicを使って検索順位チェッカーを作り、Google検索順位の履歴を管理します、既に作成解説した、VBA+SeleniumBasicで検索順位チェッカー作成こちらの改訂版になります。VBAでSeleniumBasicを使って検索順位チェッカーを作ってみます。
マクロでShift_JIS文字コードか判定する|VBA技術解説(6月1日)
環境依存文字・機種依存文字をチェックしたいという話は時々聞くことなのですが何をもってして判別するかという事が実はとても難しい問題になります①②もIMEでは[環境依存]と表示されますが通常これが問題になる事はないでしょう。そもそもコンピューターの中は2進数だけで表現されているものでコンピューターの文字とは
Shift_JISのテキストファイルをUTF-8に一括変換|VBAサンプル集(5月31日)
本サイトの文字コードは開設当初からShift_JISでしたが昨今の事情を考えてUTF-8に変更することにしました。そこで既存記事全てを一括で変換することになりこれをVBAでやりましたのでその時のVBAコードを掲載しておきます。以下のVBAコードはサイトのUTF-8変更にあたり急遽作成したものですが
「VBAによる解析シリーズその2 カッコ」をやってみた|エクセル(5月21日)
ツイッターで出たVBAのお題をやってみました。もとネタはこちら、VBAによる解析シリーズその2カッコ 関連ツイート なかなか楽しかったので、VBAコードを掲載しておきます。まず最初にお題から受ける印象は、再帰処理を行うという事になると思います。
VBA+SeleniumBasicで検索順位チェッカー作成|VBA技術解説(5月18日)
VBAでSeleniumBasicを使って検索順位チェッカーを作ってみます。SEO対策として各キーワードでの検索順位チェックは欠かせませんが簡単に使えてキーワードを大量に指定できる良いツールがなかなかありません。そこでエクセルVBAでSeleniumBasicを使いGoogleの検索結果から順位を取得するVBAを作成してみました。
テーブル操作のVBAコード(ListObject)|VBA入門(5月12日)
テーブル操作の具体的なVBAコードをパターン別に掲載しますテーブルの全体的な構成は ・テーブル全体 ・見出し行 ・データ範囲 ・集計列 ・集計行 VBAではこれらのオブジェクトを使い各要素にアクセスします。テーブル全体のオブジェクトがListObjectでシート内に複数テーブルが作成可能なので
テーブル操作の概要(ListObject)|VBA入門(5月12日)
テーブルのVBAでの操作で使用するオブジェクトの概要の説明ですテーブルはセルの範囲を表(テーブル)に変換することで関連するデータの管理と分析を容易にできるエクセルの機能で以前はリストと呼ばれていました。テーブルを作成して書式設定することでデータを視覚的にグループ化して分析しやすくできます。
VBAのスクレイピングを簡単楽にしてくれるSelenium|VBA技術解説(5月6日)
VBAでWebスクレイピングする方法としてIE自動操作がありますがVBA記述が結構面倒になりますもっと簡単にスマートにVBAを書きたいと思ったら…SeleniumBasicを使ってみましょう。SeleniumBasicはエクセルVBAでのWeb閲覧を自動化することを強力かつ簡単に実現してくれます。
Excelワークシート関数一覧(2010以降)|VBAリファレンス(4月22日)
Excelワークシート関数の一覧と解説です。Excel2010以降に追加された関数一覧になります。2007までの関数一覧 ワークシート関数の一覧引数関数構文については Excelシートの複雑な計算式を解析するVBAの関数構文 関数名 種類と説明 説明 追加Ver ERF.PRECISE エンジニアリング 誤差関数を返します。
クラスとCallByNameとポリモーフィズム(多態性)|VBA技術解説(4月6日)
VBAの使い方が進んでいくとクラスを使うようになっていきます。クラスを使うようになるとオブジェクト指向という言葉に出会いオブジェクト指向を学んでいくとポリモーフィズム(多態性)という言葉に出会います。オブジェクト指向における多態性の説明としてはメソッドの呼び出し時にメソッドが属するオブジェクト(クラス)の種類によって呼び出し先の実装コードが選択され
VBAでのタイマー処理(SetTimer,OnTime)|VBA技術解説(4月3日)
VBAでタイマー処理(一定時間間隔で処理)を行う方法についての解説です。最も一般的な方法はApplication.OnTimeを使う方法になりますが今回の主題としてはWindowsAPIのSetTimerを紹介します。まずはApplication.OnTimeの確認してから次にWindowsAPIのSetTimerを紹介します。
クラスとイベントとマルチプロセス並列処理|VBA技術解説(4月2日)
エクセルVBAではマルチスレッドによる並列処理はサポートされていません、つまり通常は順序良く直列に処理していくしかありません。しかし処理時間が多大にかかるような処理も現実には存在しているため、エクセルVBAで並列処理したいという要望も出てきます。
エクセルの日付と時刻のまとめ|エクセル関数超技(3月6日)
エクセルに入力するデータとしては、数値、文字、日付時刻などがありますが、日付時刻はかなり特殊なものとなっています。日付時刻の扱いは独特であり、エクセルのワークシートだけでなくVBAでも他のプログラミング言語でも扱いが面倒なものです、ここでは日付時刻についての関数や応用方法についてまとめています。
Excelシートの複雑な計算式を解析するVBA|VBAサンプル集(2月18日)
セルに入力されている数式が折り返されていて複数行(ときに3行以上)になっている場合数式バーで見ていたのではどんな数式なのかがさっぱりわからなくなります。このような複雑な数式を分解し分かり易く表示するVBAを作成しました。最初に言っておきますがそもそもそのような複雑な数式は作らないほうが良いというのが基本です。
VBAクラスの作り方:独自Rangeっぽいものを作ってみた|VBA技術解説(2月16日)
クラスの作成は、標準モジュールで作成していた時とは様相が違い戸惑う部分も多いと思います、それは、初めてVBAに取り組んだ時の戸惑いと同じかもしれません。最初はとにかく慣れることが一番です、細かい文法や機能は、少し慣れてから改めて学んでも遅くはありません。
VBAクラスの作り方:列名のプロパティを自動作成する|VBA技術解説(2月14日)
クラスに列名のプロパティを作成することで、入力支援が使えてコーディングが楽になりますが、列数が多くなればVBAの記述量が増え、コーディングが大変になります。入力支援が使えるのは良いが、その事前準備があまりに大変ではやる気が失せてクラス作るのが面倒になってしまいます。
VBAクラスの作り方:列名の入力支援と列移動対応|VBA技術解説(2月11日)
クラスを使う良さとして、入力支援が使えてコーディングが楽になるという利点があります、列番号をクラスに持てば、列名が候補表示されて非常に便利です。しかし、これを実装するには、かなりの手間がかかります。つまり、クラス作成に手間をかけて、その後を楽にするということになります。
クラスを使って他ブックのイベントを補足する|VBA技術解説(2月6日)
VBAでイベントを使う場合は通常はイベントが発生するオブジェクト(ブックやシート等)のモジュールに記載しますつまり各ブックの中にマクロを入れなければなりません。他ブックのイベントを処理するにはWithEventsキーワードを付けた変数宣言を使いますクラスを使って他ブックのイベントを補足する方法について具体的なVBAコードで紹介します。
Excelアドインの作成と登録について|VBA技術解説(2月3日)
Excelアドインの作成方法と登録方法についての手順と注意点、そして対応するマクロVBAコードについて紹介します。具体的にどんなアドインを作成するかではなく、一般的なアドインの作成と登録についての概要の解説とVBAコードのサンプルになります。

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1.最終行の取得(End,Rows.Count)|VBA入門

Excelワークシートにおける表の最終行の取得は、必須技術になります、エクセルは表計算ソフトです、つまり縦横の表を扱います、データは横に項目があり、縦に項目に対するデータが入っている事が一般的です。しかし、そのデータ行数は決まった行数ではない事が普通です。
2.セルのコピー&値の貼り付け(PasteSpecial)|VBA入門
値の貼り付けと題しましたが値だけではなく「形式を選択して貼り付け」のいろいろな指定方法です。セルをコピーして他のセルに「形式を選択して貼り付け」する場合のVBAコードになります。Range.PasteSpecial(Paste,Operation,SkipBlanks,Transpose) 名前 指定値 説明 Paste xlPasteAll すべてを貼…
3.RangeとCellsの使い方|ExcelマクロVBA入門
VBAではセルを指定する方法としてRangeとCellsがありますRangeもCellsもどちらもRangeオブジェクトでセルを指定するものですどちらを使ったらよいのでしょうかどう使い分けたらよいのでしょうか実際のVBA記述ではRangeとCellsを使い分ける必要があります。RangeとCellsの使い方について解説をします。
4.Range以外の指定方法(Cells,Rows,Columns)|VBA入門
Rangeの指定で、あらゆるセルおよびセル範囲は指定できるのですが、マクロで使う場合は、ちょっと使いづらい場合があります。もっと、プログラムっぽい(笑)指定方法があります。まずは、Cells(行,列) 行は、縦の行位置です、1行目は1、10行目は10です。
5.変数とデータ型(Dim)|ExcelマクロVBA入門
マクロVBA入門者が、まず最初につまずくのが、この変数でしょう、変数とは、数値や文字列など(すなわちデータ)を一時的に格納する入れ物 と良く説明されますが、この考えで良いでしょう。この入れ物には、いろいろなタイプの入れ物があります。まあ、ザルもあれば、ダンボールもあれば、バケツもあればって事です。
6.ひらがな⇔カタカナの変換|エクセル基本操作
「ひらがな」を「カタカナ」に、「カタカナ」を「ひらがな」に変換する方法の説明です。ひらがな→カタカナ変換 A1セル「にっぽんたろう」、これをB1セルに「ニッポンタロウ」と表示するには、B1セルに、=PHONETIC(A1) これで、カタカナで表示されたと思います。
7.繰り返し処理(For Next)|ExcelマクロVBA入門
VBAのForNextは同じ処理を繰り返し行うためのVBA構文です。VBAで繰り返し処理をする方法は何通りかありますが最も頻繁に使われていて最も簡単便利でありまず最初に覚えるべき繰り返し処理のVBA構文がForNextになります。ForNextは繰り返し処理をするためのステートメントで同じ処理を複数回繰り返したい場合に使います
8.マクロって何?VBAって何?|ExcelマクロVBA入門
エクセルのマクロって何でしょうか? ExcelのVBAって何でしょうか? 「マクロ」とは、エクセルの操作を自動化するものです。その自動化する機能が、「マクロ」と呼ばれています。マクロの中身は、プログラムです。
9.空白セルを正しく判定する方法(IsEmpty,IsError,HasFormula)|VBA技術解説
空白セルの判定はVBAにおいては度々発生しますが正しく空白セルを判定する事は以外と難しいものです。以下A1セルが空白かどうか判定する方法をいくつか紹介します。IfCells(1,1)=__Then '空白 EndIf またはIfLen(Cells(i,1))=0Then'空白 EndIf 普通に
10.ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法|エクセルの神髄
ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法、マスターする道順についてです、ExcelマクロVBAは非常に便利です、手作業では、数時間・数日かかる処理が、ほんの一瞬で処理できてしまいます。ただし、マクロVBAを書く為に、相応の時間はかかりますが、それでも、そのマクロVBAを書く時間は一度きりです。
11.セルに文字を入れるとは(Range,Value)|VBA入門
前回実行したマクロを、もう少し詳しく見てみましょう。どうして、それでセルに値がはいるのか どうやって読んだらよいのか 少しだけ詳しく解説します。Sub練習1() Range("A1")="おはよう!" End Sub とにかくこれで、A1セルに、「おはよう!」と入る事がわかりました。
12.とにかく書いて見よう(Sub,End Sub)|VBA入門
それでは、とにかく、マクロを書いてみましょう。sub練習1 と入力し、Enterして下さい。このように、subがSubとなり、後ろに()が付きます。そして、下に、EndSubが追加されます。これがマクロです。
13.マクロはどこに書くの(VBEの起動)|VBA入門
さてではマクロはどこに書いたらよいのでしょうか。まずはマクロを書くための紙に相当する編集画面を出します。Excel2007Excel2010以降 リボンの「開発」→「VisualBasic」Excel2003 「ツール」→「マクロ」→「VisualBasicEditor」どのバージョンでも
14.まずはマクロVBAを使う準備|ExcelマクロVBA入門
ではマクロを作りましょう。と、その前に、準備があります。上部のリボンに、「開発」タブを追加します。「開発」タブには、マクロを開発するにあたって必要なアイコンが並んでいます。※画像は、Excel2013になります。
15.定数と型宣言文字(Const)|ExcelマクロVBA入門
前回は、変数を説明しましたが、変数があれば、当然のように定数もあります、つまり、変数は値が変わるもの、定数は値が変わらないものです。定数とは、数値や文字列の代わりに使用される、意味を持たせた名前のことです。VBAプログラムの中で同じ値を何度も使うことがあります。
16.Rangeでのセルの指定方法|ExcelマクロVBA入門
前回までに出てきたRangeの使い方は、Range("A1") で、1つのセルを指定する場合でした。では、複数のセル(つまりセル範囲)を指定する場合どうするか。マウスでドラッグして、複数のセルを選択しますよね、そのような場合です。
17.ブックを閉じる・保存(Close,Save,SaveAs)|VBA入門
ワークブックを閉じる場合保存する場合のVBAの説明です閉じる時に保存するか保存しないかまた保存する場合もどのように保存するかによってVBAが違ってきます。閉じる Workbook.Closeメソッド Workbook.CloseSaveChanges,Filename, RouteWorkbook SaveChanges ブックに変更がない場合
18.マクロの記録|ExcelマクロVBA入門
エクセルのマクロを説明する上では、まず最初に、「マクロの記録」を説明しなければなりません。マクロの自動記録とも言われたりしますが、要は、エクセルの手動での操作が、自動記録されるものです。もちろん、マクロの言語であるVBAで記録されます。
19.練習問題1(For~Nextの練習)|VBA練習問題
問題 ・客単価を計算してD列に入れて下さい。※行数は2~11行の固定の記述で良いです。※客単価=売上÷客数 練習問題用のExcelファイルはこちらからダウンロードできます。zipはこちらです。ABCD 日付 売上 客数 客単価 1月1日 8030 81 , 1月2日 3039 66 , 1月3日 489 51 , 1月4日 4326 91 , 1月5日 5…
20.VBAのFindメソッドの使い方には注意が必要です|VBA技術解説
vbafindでの検索が極めて多く、Findメソッドは検索からの流入ではトップクラスです、アクセス解析で分かった事ですが正直少し戸惑っています。なぜなら私はFindメソッドをほとんど使いません、Match関数や配列を使って処理したほうが高速かつ確実に動作するからです。

エクセル(Excel)・・・エクセルの基本操作・関数からマクロ(VBA)まで

特にマクロVBAのコンテンツは初級者から上級者まで役に立つ内容にしています。
★エクセルの基礎を学習する方法★


★エクセル全般の全コンテンツ一覧★

★ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法★


★エクセルVBAの全コンテンツ一覧★

Googleスプレッドシート、Google Apps Script・・・学びながら掲載していきます

筆者自身が、ほとんど使ったことがありませんので、
勉強しつつ、覚えたこと、試したことを記載していきます。
随所で、Excelとの対比を掲載していく予定です。

フリーソフト、シェアウェア・・・Excelは購入によりVBAコードも開示

フリーソフト、シェアウェア、ソフト一覧


使った感想などをお寄せくだされば、今後の開発に生かしていきます。
試用版の場合は、プロダクトキーの入力だけで有料版へ移行できます。
まずは一度、お試し下さい。

「お客様第一」顧客管理システムは有料ソフトです、試用版を用意してあります。
「エクセル顧客管理」は顧客管理です。購入でVBAコードも開示します。
「エクセル営業管理」は見積・請求・スケジュール・会計管理です。購入でVBAコードも開示。
「たぶん同期」フォルダ同期ソフトはフリーソフトです、ご自由にどうぞ。
「エクセル集」総務部、社会保険労務士向け、完全フリーです。




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記述には細心の注意をしたつもりですが、
間違いやご指摘がありましたら、「お問い合わせ」からお知らせいただけると幸いです。
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