ExcelとVBAの入門解説
エクセルの神髄

マクロVBA情報を中心に、エクセル関数・基本操作までサンプルとともに解説
最終更新日:2020-01-23

本サイトについて

エクセル(Excel)およびマクロVBA全般について、入門解説から上級者に役立つ技術情報まで幅広く発信しています。

「Excel全般」は、エクセルの操作と関数を基礎から応用まで。
「マクロVBA入門編」は、入門・基礎として、VBA未経験者でも理解できるように詳しく説明しています。
「マクロVBA応用編」は、VBA経験者(中級・上級)向けの技術解説およびVBAサンプルを豊富に揃えています。

※本サイトはリンクフリーです、ご自由にどうぞ。

サイト全体の更新情報・お知らせ

ロリポップサーバーをハイスピードプランに変更しました。
ページの表示速度は以前より早くなっています。
新シリーズ「SQL入門」を開始しました。
DBは扱いやすいようにSQLiteを採用しています。
SQL初心者向けに基礎から解説します。
PC版の上部メニューをドロップダウン形式にしました。
マクロVBAのメニュー構成も若干変更しています。
VBAコードのコピーボタンを設置しました。
サイトの文字コードをUTF-8に変更しました。
この際に使ったVBAコードも掲載しています。
Shift_JISのテキストファイルをUTF-8に一括変換
サイト全体をリニューアルしました。
横幅を広げ、文字も少し大きくしました。
サイト全体をHTTPS化(常時SSL)しました。
HTTP/2プロトコルにより、レスポンス速度が向上しています。
ブックマークしている場合は、HTTPSへ変更してください。
新シリーズとして、「MOS VBAエキスパート対策」を開始しました。
MOS VBAエキスパートの、ベーシック、スタンダード合格に必要なVBAの解説です。
「2020年小学校プログラミング必修化」、大人はVBAから始めてみましょう。
最も閲覧されているのが、「マクロVBA入門」です。
最初に書き始めてから7年近く経過しています。
第1回から順次見直し誤字脱字の修正をしつつ、必要に応じ説明文を追加しています。
久しぶりの大型記事を書き始めました。
オセロを作りながらマクロVBAを学ぼう
オセロ作りを通して、思考整理しVBAプログラミングの学習が目的です。
遅ればせながら、Google スプレッドシート の入門編を開始します。
ゆくゆくは、Google Apps Scriptの神髄にまで迫りたいと思います。
各ページの本文右上に、最終更新日を追加しました。
元ファイルの更新日ですので、公開日とは若干違う場合があります。
誤字脱字だけの修正をしている場合もあります。
久しぶりの新企画をスタート、ExcelマクロVBA再入門
理屈は最低限に、とにかくマクロVBAが書けるようになることが目的です。
スマホ対応サイトへリニューアルしました。
いわゆるレスポンシブCSSを使ったものとなっています。
これにともない、イメージも一新しました。
1年ほど前にフォルダ構成を変更し、2ヶ月前に旧ファイルを削除しました。
サイト内のリンクが消えても、Googleクロールエラーが無くなりません。
そこで、旧URLは301リダイレクトを設定しました。
各ページのレイアウトを少し変更しました。
行間を広くしたので読みやすくなったと思います。
※サイトのタイトルを「エクセルの神髄」としました。
「神髄」は本質、奥義の意味です。基本の積み重ねこそが奥義です。
サイト構成をエクセル中心に変更しました。
従来のトップページは、★旧トップページ★よりお入りください。
都合により、フォルダ構成を変更しました。
旧URLは、しばらく残しますが、いずれ削除予定です。
ブックマーク等をしている場合は変更をお願いいたします。
独自ドメイン取得しました。
エクセル色を強めました。
全体的にリニューアルしました。
使い易くなっていれば良いのですが。

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VBAで写真の撮影日時や音楽動画の長さを取得する|VBA技術解説(1月10日)
写真の撮影日時、音楽や動画の再生時間、これらをVBAで取得します。写真や音楽、動画をフォルダにまとめて入れている人は多いのではないでしょうか。しかし、なかなかちゃんと管理できていなかったりしませんか。
ツイッターで出されたVBAのお題をやってみた|エクセル雑感(1月13日)
ツイッターで出題されたVBAの問題をやってみました。ツイッターのエクセルおよびVBA関係の人達の間では、いろいろと面白く勉強になる問題を出し合うという事が行われています。フォローして参加してみると楽しいと思いますよ。
イベントプロシージャーの共通化(Enter,Exit)|ユーザーフォーム入門(1月13日)
ユーザーフォームのVBAでは、同じイベントプロシージャーを何個も作成することが多々あります。テキストボックスを複数個配置して同じイベント処理を実装する時、全く同じイベントプロシージャーをコピペで何個も作るといったことが必要になります。その解決方法として前回、第23回.イベントプロシージャーの共通化 WithEventを使った方法を紹介しましたが、
Rangeオブジェクトの論理演算(差集合と排他的論理和)|VBA技術解説(1月10日)
複数のRangeオブジェクトの重なっている範囲や、結合した範囲等々、Rangeオブジェクトを集合として、その集合演算の結果のRangeオブジェクトが必要になってくる場合がVBAでは良くでてきます。VBAで標準でサポートされているものとしては、和集合:Unionメソッド 積集合:Intersectメソッド この二つがありますが、
イベントプロシージャーの共通化|ユーザーフォーム入門(1月7日)
ユーザーフォームに部品コントロールを配置していくとき、同種のコントロールを繰り返し何個も配置することは良くあります。コピペしながらようやく配置し終わったと思ったら、今度はVBAで同じイベントプロシージャーを何個も作成しなければならなくなります。
コントロールの動的作成|ユーザーフォーム入門(1月6日)
ユーザーフォームは、事前に画面デザインを考えて、それにそって部品コントロールを配置するものです。しかし、ユーザーの操作に応じて、動的に部品コントロールを変更したい場合があります。このような場合の対処方法としては、大きく以下の2通りの方法があります。
Evaluateメソッド(文字列の数式を実行します)|VBA技術解説(1月5日)
Evaluateメソッドは、Excelで使用する名前をオブジェクトまたは値に変換します。簡単に説明すれば、セルに入れる数式を文字列としてVBAで実行できます。Evaluateメソッドの構文 式.Evaluate(name) 式には以下が指定できます。
エクスポート(PDF/XPS)|VBA入門(1月2日)
シートの内容をPDF/XPS出力するには、VBAではExportAsFixedFormatメソッドを使用します。このメソッドが使える対象オブジェクトは複数あります、ブック、シート、セル、それぞれにExportAsFixedFormatメソッドが存在するので、印刷範囲によって使い分けてください。
分析関数(OVER句,WINDOW句)|SQL入門(12月25日)
分析関数はグループ内の指定された範囲で集計を行い、結果を集計元の各行に戻すことができます。分析関数はSQLとしては比較的新しい機能で、ウィンドウ(Window)関数とも呼ばれます。。サブクエリーを複数組み合わせなければできなかったものが比較的簡単なSQL文で実現できるようになります。
取得行数を限定するLIMIT句|SQL入門(12月21日)
SELECT文の結果は対象行が全て出力されますが、「先頭の何件だけ取得したい」このような時に使うのがLIMIT句になります。さらにOFFSET句を合わせて使う事で、途中の何行目から何件という指定もできます。LIMIT句が使えるデータベースは限られています。
外部ライブラリ(ActiveXオブジェクト)|VBA入門(12月21日)
VBAには外部ライブラリ(ActiveXオブジェクト)を操作する事が出来る仕組みがあります。ActiveXオブジェクトとは、オートメーションをサポートするアプリケーションがオートメーションインターフェイスを通して他のアプリケーションに公開しているオブジェクトです。
WITH句(共通テーブル式)|SQL入門(12月18日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までに、サブクエリの基本的な使い方やサブクエリをネストした場合のSQLの書き方について説明しました。今回は、このサブクエリをより分かり易く簡潔に書くことができるWITH句について解説します。
Excel2003以前のアクセスキー一覧|VBAリファレンス(12月17日)
Excel2007以降でもExcel2003以前のアクセスキー(アクセラレーションキー)を使用することができます。Excel2007以降のリボンへのアクセスキーとは別に、旧Excelのアクセスキーも引き続きサポートされています。アクセスキー(アクセラレーションキー)とは メニューの横に書かれているアルファベットを、
サブクエリのネストとSQLコメント&整形|SQL入門(12月15日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回は、サブクエリの基本的な使い方を説明しました。FROM句で使って他のテーブルとJOINする書き方、WHERE句のINに指定する書き方等々。今回は、サブクエリを多段階にネストする書き方を説明します。
サブクエリ(副問合せ)|SQL入門(12月14日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までで、基本的な部分については一通り説明しました。今回は、より便利にSQLを使えるように副問合せ(サブクエリ)を解説します。サブクエリが使えるようになると、SQLのすごさがより実感として分かってくるはずです。
トランザクション処理|SQL入門(12月11日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までは、1つのテーブルにデータを追加/更新/削除してきました。システム構築していく上では、複数のテーブルへの処理は必要不可欠になります。しかし、このとき注意しなければならない問題があります。
インデックスを作成して高速化(CREATE INDEX)|SQL入門(12月9日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回の、他のテーブルのデータで追加/更新/削除では、UPDATEで多大な時間がかかっていました。この時間は、テーブルのインデックスを作成することで劇的に速くできます。
他のテーブルのデータで追加/更新/削除|SQL入門(12月8日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までに、データの追加/更新/削除を解説しました。・INSERT ・UPDATE ・DELETE ただし、全て単一のテーブルだけで完結しているもので、データはエクセルのシートにあるデータを使うものでした。
データの削除(DELETE)|SQL入門(12月7日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までにやってきたことを大きく分けると、・テーブル作成 ・データ挿入 ・データ取得 ・データ更新 データベースにテーブルを作成し、データを入れて、データを取り出し、データを更新しました。
データの更新(UPDATE)|SQL入門(12月6日)
エクセルVBAでデータベースを扱うためのSQL入門です。前回までにやってきたことを大きく分けると、・テーブル作成 ・データ挿入 ・データ取得 データベースにテーブルを作成し、データを入れて、そしてデータを取り出しました。これでデータベースを最低限扱う事ができるようになりましたが、一度入れたデータを変更したり、

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1.最終行の取得(End,Rows.Count)|VBA入門
Excelワークシートにおける表の最終行の取得は、VBAの必須技術になります、エクセルVBAにおける最終行取得の必要性 エクセルは表計算ソフトです、つまり縦横の表を扱います、データは横に項目があり、縦に項目に対するデータが入っている事が一般的です。しかし、そのデータ行数は決まった行数ではない事が普通です。
2.RangeとCellsの使い方|VBA入門
VBAではセルを指定する方法としてRangeとCellsがあります、RangeもCellsも、どちらもRangeオブジェクトでセルを指定するものです。どちらを使ったらよいのでしょうか、どう使い分けたらよいのでしょうか、実際のVBA記述では、RangeとCellsを使い分ける必要があります、RangeとCellsの使い方について解説をします。
3.セルのコピー&値の貼り付け(PasteSpecial)|VBA入門
値の貼り付けと題しましたが、値だけではなく、「形式を選択して貼り付け」のいろいろな指定方法です。セルをコピーして、他のセルに「形式を選択して貼り付け」する場合のマクロVBAコードです。セルの値や書式を別のセルコピーすることはマクロVBAでは定番かつ必須の技術になります。
4.Range以外の指定方法(Cells,Rows,Columns)|VBA入門
Rangeの指定で、あらゆるセルおよびセル範囲は指定できるのですが、マクロで使う場合は、ちょっと使いづらい場合があります。"A1"や"B5"と言うような文字で指定するのでは何かと不便です、もっと、プログラムっぽい(笑)指定方法があります。
5.変数宣言のDimとデータ型|VBA入門
マクロVBA入門者が、まず最初につまずくのが、このDimで変数を宣言することでしょう。変数とは、数値や文字列など(すなわちデータ)を一時的に格納する入れ物 と良く説明されますが、まずはこの考えで良いでしょう。この入れ物には、いろいろなタイプの入れ物があります。
6.繰り返し処理(For Next)|VBA入門
VBAのForNextは、同じ処理を繰り返し行うためのVBA構文です。VBAで繰り返し処理をする方法は何通りかありますが、最も頻繁に使われていて、最も簡単便利であり、まず最初に覚えるべき繰り返し処理のVBA構文がForNextになります。ForNextは、繰り返し処理をするためのステートメントで、同じ処理を複数回繰り返したい場合に使います、
7.マクロって何?VBAって何?|VBA入門
エクセルのマクロって何でしょうか? ExcelのVBAって何でしょうか? 「マクロ」とは、エクセルの操作を自動化するものです。その自動化する機能が、「マクロ」と呼ばれています。マクロの中身は、プログラムです。
8.セルに文字を入れるとは(Range,Value)|VBA入門
前回実行したマクロを、もう少し詳しく見てみましょう。どうして、これでセルに値がはいるのか、どうやってVBAを読んだらよいのか、少しだけ詳しく解説します。とにかくこれで、A1セルに、「おはよう!」と入る事がわかりました。
9.空白セルを正しく判定する方法(IsEmpty,IsError,HasFormula)|VBA技術解説
空白セルの判定は、VBAにおいては頻繁に発生しますが、正しく空白セルを判定する事は以外と難しいものです。そもそも「空白」とはどのような状態なのか… これが、はっきりしない為に何が正しいのかが判然としないことが問題を複雑にしています。以下、A1セルが空白かどうか判定する方法をいくつか紹介します。
10.ひらがな⇔カタカナの変換|エクセル基本操作
「ひらがな」を「カタカナ」に、「カタカナ」を「ひらがな」に変換する方法の説明です。ひらがな→カタカナ変換 A1セル「にっぽんたろう」、これをB1セルに「ニッポンタロウ」と表示するには、B1セルに、=PHONETIC(A1) これで、「カタカナ」で表示されたと思います。
11.とにかく書いてみよう(Sub,End Sub)|VBA入門
それでは、とにかく、マクロVBAを書いてみましょう。sub練習1 と入力し、Enterして下さい、このように、subがSubとなり、後ろに()が付きます。そして、下に、EndSubが追加されます。これがマクロです。
12.マクロはどこに書くの(VBEの起動)|VBA入門
さて、ではマクロVBAはどこに書いたらよいのでしょうか。まずは、マクロVBAを書くための紙に相当する編集画面を出します。このマクロVBAの編集画面をVisualBasicEditor、略してVBEと呼びます。
13.まずはマクロVBAを使う準備|VBA入門
さっそくマクロを作りましょう。と、その前に、準備があります、上部のリボンに、「開発」タブを追加します、「開発」タブには、マクロを開発するにあたって必要なアイコンが並んでいます。※画像は、Excel2013になります。
14.Rangeでのセルの指定方法|VBA入門
前回までに出てきたRangeの使い方は、Range("A1") このように書きくことで1つのセルを指定する場合でした。複数のセル範囲を指定する場合、矩形のセル範囲、行全体、列全体、特殊なセル範囲 これらの指定方法を見ていきましょう。複数のセル(矩形のセル範囲) 複数のセル(矩形のセル範囲、)を指定する場合のVBAの書き方です。
15.ブックを閉じる・保存(Close,Save,SaveAs)|VBA入門
ワークブックを閉じる場合や保存する場合のVBAの説明です。閉じる時に保存するか保存しないかを指定できます、また、ブックを保存するにも、上書きなのか別ファイルにするのか等によってVBAの記述がそれぞれ違ってきます。ブックを閉じる ブックを閉じるには、WorkbookのCloseメソッドを使用します。
16.セル範囲⇔配列(マクロVBA高速化必須テクニック)|VBA入門
セル範囲をVariant型変数に入れる事で、配列を作成することができます。また、配列をセル範囲にまとめて出力する事も出来ます。これは、マクロVBAを高速処理したい時の必須テクニックになります、マクロの処理が遅い場合は、このテクニックが使えないか検討してください。
17.定数宣言のConstと型宣言文字|VBA入門
前回は変数を説明しましたが、変数があれば、当然の定数もありConstで宣言します。つまり、変数は値が変わるもの、定数は値が変わらないものです。定数とは、数値や文字列の代わりに使用される、意味を持たせた名前のことです。
18.徹底解説(VLOOKUP,MATCH,INDEX,OFFSET)|エクセル関数超技
検索されるキーワードで最も多いのが、MATCH関数 INDEX関数セル範囲から、指定された行と列が交差する位置にあるセルの参照を返します。INDEX関数の書式INDEX(範囲,行番号[,列番号])範囲セル範囲を指定します。セル範囲が1行または1列である場合、行番号または列番号はそれぞれ省略することができます。
19.マクロの記録|VBA入門
エクセルのマクロを説明する上では、まず最初に、「マクロの記録」を説明しなければなりません。マクロの自動記録とも言われたりしますが、要は、エクセルの手動での操作が、自動記録されるものです、もちろん、マクロの言語であるVBAで記録されます。実際には、マクロの記録から作成されたVBAコードを修正して使う事はしません。
20.VBEのオプション設定(Option Explicit)|VBA入門
マクロを書き始める前に、ちょっと設定しておいた方が良いオプションがあります。いえ、絶対に設定しておかなければならないVBEのオプション設定です、必ず、最初に設定しておいてください。VBEの「ツール」→「オプション」以下の画面が出ます。

エクセル(Excel)・・・エクセルの基本操作と関数

最低限知っておくべきエクセルの基本操作および関数を、入門基礎から上級者に役立つ実践応用まで紹介しています。

マクロVBA・・・VBAの基礎から実践応用まで

マクロVBAの初級者には基礎から詳しく解説、VBA上級者には実戦で役に立つ情報をお届けしています。

SQL入門・・・VBAでDBを扱うSQLの基礎解説

VBAは覚えたけど膨大なデータ量に苦戦している・・・そんな場合はぜひデータベースの活用を検討してください。

社会的にパソコンで扱うデータ量は近年急激に増えています。
エクセルでは100万行のデータまで扱えますが、実際に100万行もエクセルに入れて計算式を設定したら・・・
動作が重くなってしまい、とても使用に耐えられるものではありません。
これを解決する手段として、データは専用のデータベースに入れてVBAで操作する方法があります。
エクセルのマクロVBAから外部データベースを扱う方法について解説しています。

Googleスプレッドシート、Google Apps Script・・・学びながら掲載

筆者自身が、あまり使ってきませんでしたので、
勉強しつつ、覚えたこと、試したことを含めて記載していく予定です。
随所で、Excelとの対比を掲載しています。

フリーソフト、シェアウェア・・・Excelは購入によりVBAコードも開示

※現在は公開を停止しています。

フリーソフト、シェアウェア、ソフト一覧

使った感想などをお寄せくだされば、今後の開発に生かしていきます。
試用版の場合は、プロダクトキーの入力だけで有料版へ移行できます。
まずは一度、お試し下さい。

「お客様第一」顧客管理システムは有料ソフトです、試用版を用意してあります。
「エクセル顧客管理」は顧客管理です。購入でVBAコードも開示します。
「エクセル営業管理」は見積・請求・スケジュール・会計管理です。購入でVBAコードも開示。
「たぶん同期」フォルダ同期ソフトはフリーソフトです、ご自由にどうぞ。
「エクセル集」総務部、社会保険労務士向け、完全フリーです。




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記述には細心の注意をしたつもりですが、
間違いやご指摘がありましたら、「お問い合わせ」からお知らせいただけると幸いです。
掲載のVBAコードは動作を保証するものではなく、あくまでVBA学習のサンプルとして掲載しています。
掲載のVBAコードは自己責任でご使用ください。万一データ破損等の損害が発生しても責任は負いません。


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