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鵜原パソコンソフト研究所

Excel,Accessから.NETの本格業務システム(SqlServer,Oracle)まで
最終更新日:2020-03-28

本サイトについて

実業で開発したソフトの一部をフリー・シェアとして公開しています。
気軽にダウンロードして、使ってみて下さい。
使った感想などをお寄せくだされば、今後の開発に生かしていきます。
試用版の場合は、プロダクトキーの入力だけで有料版へ移行できます。
まずは一度、お試し下さい。

「お客様第一」顧客管理システムは有料ソフトです、試用版を用意してあります。
「エクセル顧客管理」は顧客管理です。購入でVBAコードも開示します。
「エクセル営業管理」は見積・請求・スケジュール・会計管理です。購入でVBAコードも開示。
「たぶん同期」フォルダ同期ソフトはフリーソフトです、ご自由にどうぞ。
「エクセル集」総務部、社会保険労務士向け、完全フリーです。

近年は、エクセル(Excel)関連の技術情報を充実させています。
とくに、マクロVBAは入門・基礎から上級向けの情報まで豊富に揃えています。

「エクセルの神髄」はエクセルの関数からマクロ(VBA)まで。

本サイトはリンクフリーです、ご自由にどうぞ。

サイト全体の更新情報・お知らせ

2019/10/18 現在、全てのフリーソフト・シェアウェアの公開を停止しています。
2014/11/22 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.5.2リリースしました。
2014/04/28 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.5.0リリースしました。
         遅くなりましたが消費税8%対応が完了しました。
         税込み処理を選択している場合が多いようなので、特段の差異はありません。
2013/09/05 都合により、フォルダ構成を変更しました。
         旧URLは、しばらく残しますが、いずれ削除予定です。
         ブックマーク等をしている場合は変更をお願いいたします。
2012/12/08 ご予算に応じてエクセルをお作り致します。五千円~
         お見積りは無料です。問合せフォームにて!
2012/04/29 「アメブロとったど」を新規リリースしました。
         アメブロ管理ソフトです。エクセルで記事や読者を管理できます。
2012/04/28 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.13リリースしました。
2012/03/07 新たにブログを開始しました。
         「やまちゃんの活動記録」・・・このサイトの管理人の日記です。
2012/03/03 「ツイート」ボタンと、「いいね!」ボタンを設置しました。
         「ツイート」と「いいね!」ボタン設置方法
2012/02/28 独自ドメイン取得しました。
         エクセル色を強めました。
2012/01/24 「フリー&シェアソフト使えるEXCEL・WORD」2012年版(成美堂出版)に
         「エクセル営業管理」が掲載されました。
2012/01/19 全体的にリニューアルしました。
         使い易くなっていれば良いのですが。
2011/11/07 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.12リリースしました。
2011/10/24 「エクセル営業管理」をリリースしました。
         購入すればVBAコードが修正可能となり、メールサポートが受けられます。
2011/10/12 「お客様第一」顧客管理システム、Windows7(64bit)に対応しました。
2011/06/23 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.11リリースしました。
2011/05/20 「エクセル顧客管理」をリリースしました。
         購入すればVBAコードが修正可能となり、メールサポートが受けられます。
2011/05/09 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.10リリースしました。
2011/01/24 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.9リリースしました。
2010/11/26 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.8リリースしました。
2011/11/12 ご購入に関係なく、広く、ご意見・ご感想・ご要望を承っております。
         問合せフォームまたはメールにて!可能な限り製品に反映していきます。
2011/11/08 「お客様第一」顧客管理システム。価格改定(大幅値下げ)しました。
2010/10/26 「エクセル集」総務部、社会保険労務士向けをアップしました。
2010/10/22 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.7リリースしました。
2010/09/24 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.6リリースしました。
2010/09/13 トップページの雰囲気を変えてみました。
2010/09/03 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.5リリースしました。
2010/08/30 「たぶん同期」が晋遊舎より発行の
         パソコン月刊誌「iP!(アイピー)」2010年10月号に掲載されました。
2010/08/16 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.4リリースしました。
2010/07/30 「たぶん同期」フォルダ同期ソフト(フリーソフト)修正版リリースしました。
2010/07/20 「たぶん同期」フォルダ同期ソフト(フリーソフト)リリースしました。
2010/07/13 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.3リリースしました。
2010/06/30 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.2リリースしました。
2010/06/21 「お客様第一」顧客管理システムVersion1.4.1リリースしました。
2010/06/16 ホームページリニューアルしました。

システム開発請け負います

各種データベースを使用したシステムから、エクセルで作る簡易システムまで、
幅広くシステム開発をお受けいたします。

このサイトで紹介している「お客様第一」は、.NETで作成した本格業務ソフトです。
「エクセル顧客管理」「エクセル営業管理」は、もちろんエクセルで作成しています。

ご要望により、システムの大小を問わずお受けいたします。
システムは、お金をかければ良い物が出来るわけではありません、
それぞれの企業に合ったシステム・ご予算に応じたシステム開発が重要です。
お仕着せのシステムではなく、業務に即したシステム開発を致します。

お気軽に、お問い合わせください。

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セル値でパス・ブック・シート名を指定|Power Query(M言語)入門(2023-02-07)
2本目 別ブックの特定シートをパワクで取り込んでください。テーブル"tbl設定"に、パス・ブック名・シート名が入っています。この"tbl設定"の情報を元に取り込んでください。
別ブックのシートを列可変で取り込む|Power Query(M言語)入門(2023-02-06)
1本目 別ブックの特定シートをパワクで取り込んでください。ブックのパスとシート名は任意(定数値指定でよい) 取り込むシートの列数や列タイトルは可変。つまり、ブック・シートだけ指定されている内容不明の表を取り込むという事。
ExcelとVBAの入門解説|エクセルの神髄(2022-12-14)
マクロVBAを初心者向けの基本から上級者向けの高度な内容までサンプルコードを掲載し解説しています。エクセル関数・機能・基本操作の入門解説からマクロVBAまでエクセル全般を網羅しています。
文字列のプロパティ名でオブジェクトを操作する方法|VBA技術解説(2022-12-14)
ツイッターで拝見したお題で、プロパティ名を引数の文字列で指定する方法についての参考VBAです。例えば条件付き書式は、Range→FormatConditions→FormatConditions(1)→Interior→Color オブジェクトをこのように辿りますが、"FormatConditions&q…
数字(1~50)を丸付き数字に変換するVBA|VBA技術解説(2022-11-15)
数値には丸付き数字があります。ただし1~50までしかありません。①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳㉑㉒㉓㉔㉕㉖㉗㉘㉙ChrW(12…
TEXTAFTER関数(テキストの指定文字列より後ろの部分を返す)|エクセル入門(2022-11-14)
TEXTAFTER関数は、テキスト文字列から指定した区切り文字列の後ろに出現するテキストを返します。区切り文字列の後ろではなく前を取得する場合はTEXTBEFORE関数を使用します。TEXTAFTER関数の構文 =TEXTAFTER(text,delimiter,[instance_num],[match_mode…
TEXTBEFORE関数(テキストの指定文字列より前の部分を返す)|エクセル入門(2022-11-14)
TEXTBEFORE関数は、テキスト文字列から指定した区切り文字列の前に出現するテキストを返します。区切り文字列の前ではなく後ろを取得する場合はTEXTAFTER関数を使用します。TEXTBEFORE関数の構文 =TEXTBEFORE(text,delimiter,[instance_num],[match_mod…
TEXTSPLIT関数(列と行の区切り記号で文字列を分割)|エクセル入門(2022-11-12)
TEXTSPLIT関数は、列の区切り記号と行の区切り記号を使用して文字列を分割します。列の区切り(横に分割)を使った場合は「データ」タブの「区切り位置」と同じような処理ができる関数です。さらに、列(横)への分割だけではなく行(縦)に分割することもできます。
LAMBDA以降の新関数はVBAで使えるか|VBA技術解説(2022-11-11)
タイトルを見て期待してこられた方には申し訳ありませんが、残念ながら、LAMBDA以降に実装された新関数はWorksheetFunctionには入っていません。※2022/11/11現在の365:今後実装される可能性も少ないとは思いますが全くないとも言えません。
WRAPCOLS関数(1次元配列を指定数の列で折り返す)|エクセル入門(2022-11-08)
WRAPCOLS関数は、1次元配列(1列または1行)を指定された数で各列を折り返して新しい配列を作成します。列で折り返した結果、配列の最終列の要素が不足している場合は指定の文字で埋められます。列での折り返しではなく、行で折り返す場合はWRAPROWS関数を使用します。
WRAPROWS関数(1次元配列を指定数の行で折り返す)|エクセル入門(2022-11-08)
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EXPAND関数(配列を指定された行と列に拡張する)|エクセル入門(2022-11-07)
EXPAND関数は、配列(またはセル範囲)を指定された行と列のサイズに拡張した配列を返します。配列の拡張される部分は埋め込む値を指定できます。EXPAND関数の構文 =Expand(配列,行,[列],[pad_with]) 引数「行」または「列」の値が、引数「配列」の行数または列数より小さい場合は#VALUE!エラ…
TAKE関数(配列の先頭/末尾から指定行/列数を取得)|エクセル入門(2022-11-06)
TAKE関数は、配列(またはセル範囲)の先頭または末尾から、連続した指定の行数または列数の配列(またはセル範囲)を返します。指定部分を取得するのではなく、指定部分を除外する場合はDROP関数を使用します。TAKE関数の構文 =TAKE(配列,列,[行]) 引数「行」は必須になりますので、値を指定しなくても,
DROP関数(配列の先頭/末尾から指定行/列数を除外)|エクセル入門(2022-11-06)
DROP関数は、配列(またはセル範囲)の先頭または末尾から、指定した行数または列数を除外した配列(またはセル範囲)を返します。指定部分を除外するのではなく、指定部分を取得する場合はTAKE関数を使用します。DROP関数の構文 =DROP(配列,列,[行]) 引数「行」は必須になりますので、値を指定しなくても,
TOROW関数(配列を横1行の配列にして返す)|エクセル入門(2022-10-31)
配列を横1行に変換して新たな配列を返します。TOROW関数は、セル範囲や1次元または2次元の配列を受け取り、オプションで指定された順番で横1行の配列を作成します。横1行ではなく縦1列の配列を作成する場合はTOCOL関数を使用します。
TOCOL関数(配列を縦1列の配列にして返す)|エクセル入門(2022-10-31)
配列を縦1列に変換して新たな配列を返します。TOCOL関数は、セル範囲や1次元または2次元の配列を受け取り、オプションで指定された順番で縦1列の配列を作成します。縦1列ではなく横1行の配列を作成する場合はTOROW関数を使用します。
CHOOSECOLS関数(配列から複数の指定された列を返す)|エクセル入門(2022-10-29)
配列から複数の指定された列を返します。CHOOSECOLS関数は、引数で指定された列番号の順番通りに配列から列を選んで新規配列を作成して返します。列ではなく行を選択抽出する場合はCHOOSEROWS関数を使用します。
CHOOSEROWS関数(配列から複数の指定された行を返す)|エクセル入門(2022-10-29)
配列から複数の指定された行を返します。CHOOSEROWS関数は、引数で指定された行番号の順番通りに配列から行を選んで新規配列を作成して返します。行ではなく列を選択抽出する場合はCHOOSECOLS関数を使用します。
WorksheetFunctionの効率的な使い方とスピル新関数の利用|VBA入門(2022-10-27)
ワークシート関数には、VBAにはない豊富かつ強力な関数が多数存在します。ワークシート関数を使う事で、VBAコードを非常に簡潔に記述することが出来る場合が多くあります。その為にも、基本的なワークシート関数はある程度は使えるようにしておいてください。
VSTACK関数(配列を縦方向に順に追加・結合)|エクセル入門(2022-10-25)
配列を縦方向(垂直方向)に順番に追加し、1つの大きな配列を作成して返します。VSTACK関数は各配列引数を行単位で上から順に(つまり下へ下へ)追加して新しい配列を作成します。横方向(水平方向)に結合する場合はHSTACK関数を使用します。

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1.最終行の取得(End,Rows.Count)|VBA入門
Excelワークシートにおける表の最終行の取得は、マクロVBAの必須技術になります、エクセルVBAにおける最終行取得の必要性 エクセルは表計算ソフトです、つまり縦横の表を扱います、データは横に項目があり、縦に項目に対するデータが入っている事が一般的です。しかし、そのデータ行数は決まった行数ではない事が普通です。
2.RangeとCellsの使い方|VBA入門
VBAではセルを指定する方法としてRangeとCellsがあります。RangeもCellsも、どちらもRangeオブジェクトでセルを指定するものです。✅どちらを使ったらよいのでしょうか ✅どう使い分けたらよいのでしょうか 実際のマクロVBA記述では、RangeとCellsを使い分…
3.繰り返し処理(For Next)|VBA入門
VBAのForNextは、同じ処理を繰り返し行うためのVBA構文です。繰り返し処理はループ処理とも呼ばれます。マクロでのループ処理の記述は何通りかありますが、まず最初に覚えるべきものが、今回説明するForNextです。
4.変数宣言のDimとデータ型|VBA入門
マクロVBA入門者が、まず最初につまずくのが、このDimで変数を宣言することでしょう。変数とは、数値や文字列など(すなわちデータ)を一時的に格納する入れ物 と良く説明されますが、まずはこの考えで良いでしょう。この入れ物には、いろいろなタイプの入れ物があります。
5.セルのコピー&値の貼り付け(PasteSpecial)|VBA入門
値の貼り付けと題しましたが、値だけではなく、「形式を選択して貼り付け」のいろいろな指定方法です。セルをコピーして、他のセルに「形式を選択して貼り付け」する場合のマクロVBAコードです。セルの値や書式を別のセルにコピーすることはマクロVBAでは定番かつ必須の技術になります。
6.マクロって何?VBAって何?|VBA入門
エクセルのマクロって何でしょうか? ExcelのVBAって何でしょうか? 「マクロ」とは、エクセルの操作を自動化する機能です。この自動化する機能が、「マクロ」と呼ばれています。マクロの中身はプログラムです。
7.並べ替え(Sort)|VBA入門
並べ替えは、データ処理の基本中の基本です。乱雑なデータを並べ替えることはデータ処理の第一歩です。マクロVBAで並べ替えを実行するには、シート操作の「並べ替え」の機能を使用することになります。そもそもデータを並べ替えるという事は、そのデータのキーが何かを考えるという事です。
8.Excelショートカットキー一覧|Excelリファレンス
Excel作業を効率化するショートカットキーの一覧と、必須ショートカットの詳細解説です、ショートカットは画面や選択状態により変化しますので注意して下さい。機能別一覧とキー順一覧の2通りで一覧表にしています。Excelショートカットキー機能別一覧 Excelショートカットキーキー順一覧 キー表記について Ctrl+S…
9.エクセルVBAでのシート指定方法|VBA技術解説
ExceのマクロVBAにおいてシート指定は必須になりますが、シートの指定方法は何種類かあり、それぞれの特徴があります。シートの指定方法には、以下の3通りがあります。✅シートのインデックスで番号 ✅シートの名称で指定 ✅シートのオブジェクト名で指定 シート指定方法…
10.Range以外の指定方法(Cells,Rows,Columns)|VBA入門
Rangeの指定で、あらゆるセルおよびセル範囲は指定できるのですが、マクロで使う場合は、ちょっと使いづらい場合があります。しかし、"A1"や"B5"のような文字で指定するのでは何かと不便です、もっと、プログラムっぽい(笑)指定方法があります。
11.繰り返し処理(Do Loop)|VBA入門
繰り返し処理として前回はFor~Nextをやりました。今回はDo~Loopです。For~Nextに比べると使用頻度は落ちますが、必ず覚える必要があるものです。For~Nextは、繰り返す回数をあらかじめ指定するものでしたが、Do~Loopは、繰り返す回数ではなく、繰り返す条件を指定するものです。
12.ブックを閉じる・保存(Close,Save,SaveAs)|VBA入門
ワークブックを閉じる場合や保存する場合のマクロVBAの説明です。閉じる時に保存するか保存しないかを指定できます。また、ブックを保存するにも、上書きなのか別ファイルにするのか等によってVBAの記述がそれぞれ違ってきます。
13.条件分岐(Select Case)|VBA入門
前回のElseIf以外に、多肢条件分岐の別の書き方があります。それがSelectCaseになります。むしろElseIfより、このSelectCaseの方が、より多肢条件分岐に適していると言えます。SelectCaseは、多肢条件分岐に特化したステートメントになります。
14.ブック・シートの選択(Select,Activate)|VBA入門
エクセルでは複数ブックを扱います。そして、それぞれのブックには複数のシートが存在します。従って、マクロVBAでも複数ブック・複数シートを扱う必要があります。ここまでのVBAでは、あくまでアクティブブックのアクティブシートを対象としてきました。
15.とにかく書いてみよう(Sub,End Sub)|VBA入門
それでは、とにかくマクロVBAを書いてみましょう。VBEで実際にマクロを書いてみましょう VBE(VisualBasicEditor)に標準モジュールを追加したら、そこにマクロを書いていきます。sub練習1 と入力し、Enterして下さい、このように、subがSubと先頭が大文字になり、後ろに()が付きます。
16.最終行・最終列の取得方法(End,CurrentRegion,SpecialCells,UsedRange)|VBA技術解説
エクセルの表をマクロVBAで扱う時は、データ部分の先頭から最終行までの、開始列から最終列まで処理する事が多いでしょう。開始行や開始列は、ほとんどの場合、見出し行や見出し列の次からになります。単純な話として、1行目に見出しがあれば、2行目から 1列目に見出しがあれば、2列目から では、ここで、最終行や最終列は、
17.セルに文字を入れるとは(RangeオブジェクトのValueプロパティ)|VBA入門
前回実行したマクロを、もう少し詳しく見てみましょう。どうしてこれでセルに値が入るのか。どうやってVBAを読んだらよいのか。前回書いたVBAコード 前回書いたVBAは以下の通りです。これを少しだけ詳しく解説します。
18.セルのクリア(Clear,ClearContents)|VBA入門
セルをクリアするマクロVBAの書き方です、クリアするといっても、セルの何を(値、書式、コメント等々)クリアするかによって、VBAコードが違ってきます。具体的には、セルの何を(値、書式、コメント等々)クリアするかによって使用するメソッドが変わるという事です。
19.ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法|エクセルの神髄
ExcelマクロVBAの基礎を学習する方法、マスターする道順についてです。ExcelマクロVBAは非常に便利です、手作業では、数時間・数日かかる処理が、ほんの一瞬で処理できてしまいます。ただし、マクロVBAを書く為に、相応の時間はかかりますが、それでも、そのマクロVBAを書く時間は一度きりです。
20.CSVの読み込み方法|VBAサンプル集
エクセルのマクロVBAでのCSVの読込方法としては。・テキストファイルとして読み込む ・ワークブックとして読み込む ・クエリーテーブルを使う ・ADOを使う ・PowerQueryを使う 大別するとこのようになります。この記事を書いた当初は、エクセルのマクロVBAでCSVの読み込みについてネットで検索したところ、

エクセル(Excel)・・・エクセルの基本操作と関数

最低限知っておくべきエクセルの基本操作および関数を、入門基礎から上級者に役立つ実践応用まで紹介しています。

マクロVBA・・・VBAの基礎から実践応用まで

マクロVBAの初級者には基礎から詳しく解説、VBA上級者には実戦で役に立つ情報をお届けしています。

SQL入門・・・VBAでDBを扱うSQLの基礎解説

VBAは覚えたけど膨大なデータ量に苦戦している・・・そんな場合はぜひデータベースの活用を検討してください。

社会的にパソコンで扱うデータ量は近年急激に増えています。
エクセルでは100万行のデータまで扱えますが、実際に100万行もエクセルに入れて計算式を設定したら・・・
動作が重くなってしまい、とても使用に耐えられるものではありません。
これを解決する手段として、データは専用のデータベースに入れてVBAで操作する方法があります。
エクセルのマクロVBAから外部データベースを扱う方法について解説しています。

Googleスプレッドシート、Google Apps Script・・・学びながら掲載

随所で、Excelとの対比を掲載しています。
VBAでエクセルを扱うようにGASでスプレッドシートを扱う事に絞って解説しています。



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セル値でパス・ブック・シート名を指定|Power Query(M言語)入門(2023-02-07)
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ExcelとVBAの入門解説|エクセルの神髄(2022-12-14)
文字列のプロパティ名でオブジェクトを操作する方法|VBA技術解説(2022-12-14)
数字(1~50)を丸付き数字に変換するVBA|VBA技術解説(2022-11-15)
TEXTAFTER関数(テキストの指定文字列より後ろの部分を返す)|エクセル入門(2022-11-14)
TEXTBEFORE関数(テキストの指定文字列より前の部分を返す)|エクセル入門(2022-11-14)
TEXTSPLIT関数(列と行の区切り記号で文字列を分割)|エクセル入門(2022-11-12)
LAMBDA以降の新関数はVBAで使えるか|VBA技術解説(2022-11-11)
WRAPCOLS関数(1次元配列を指定数の列で折り返す)|エクセル入門(2022-11-08)


アクセスランキング ・・・ ランキング一覧を見る

1.最終行の取得(End,Rows.Count)|VBA入門
2.RangeとCellsの使い方|VBA入門
3.繰り返し処理(For Next)|VBA入門
4.変数宣言のDimとデータ型|VBA入門
5.セルのコピー&値の貼り付け(PasteSpecial)|VBA入門
6.マクロって何?VBAって何?|VBA入門
7.並べ替え(Sort)|VBA入門
8.Excelショートカットキー一覧|Excelリファレンス
9.エクセルVBAでのシート指定方法|VBA技術解説
10.Range以外の指定方法(Cells,Rows,Columns)|VBA入門



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