VBAエキスパート対策
ユーザーフォームとメニューの操作

Excel VBAエキスパート対策です
最終更新日:2019-08-26

ユーザーフォームとメニューの操作


・ユーザーフォームの操作
・コントロールの操作
・メニューとツールバーの操作


2019/05/15からの「VBAエキスパート」リニューアルに伴い出題範囲から削除されました。
マクロVBA情報を中心に、エクセル関数・基本操作までサンプルとともに解説。初心者向けの基本から上級者向けの高度な内容までVBAサンプルコードを掲載解説しています。

試験としては、範囲が広すぎて問題が作りづらいところだと思います。
しかし実務としては、必ずユーザーフォームの必要性は出てきますので、一通りは学習しておくことをお勧めします。

【ここでのポイント】

ユーザーフォーム、コントロールについては、学ぶべきことが膨大にあります。
ユーザーフォーム・コントロールのそれぞれのプロパティ・イベントを知らなければVBAが書けないからです。
公式テキストでも、最も多くのページを割いています。

しかし、
実務では、VBEの画面にプロパィ一覧は表示されますし、入力候補も表示されますので、
例えば、スペルまでは覚えておく必要がありません。
ところが、MOS試験ではそう言う訳にはいかない為、ある程度は暗記しておく必要があります。

ただし、
試験に出されるプロパティ・イベントは限られているので、
公式テキストと本ページに書いてあるプロパティ・イベントを優先して覚えておけば良いでしょう。

ユーザーフォームの操作、コントロールの操作

以下で紹介している、ユーザーフォーム入門は、
画面サンプルを載せて自習できるようにしていますので、読みながら実際にやってみて下さい。

全部覚えようとしても大変なので、以下の点を意識しながら読んでください。

フォーム
UserForm.Show [vbModal | vbModeless]
Unload Me

Initializeイベント
QueryCloseイベント


コントロール
代表的なプロパティ


  Caption Value Text ListIndex ListCount List
コマンドボタン          
ラベル          
テキストボックス        
コンボボックス  
リストボックス  
チェックボックス        
オプションボタン        

ValueとTextは同じ値になります。
特段の使い分けはありません。

コンボボックスとリストボックスのListIndexは、
0から始まります。
未選択時は-1になります。

試験問題に出されたときに難しいのは、
コンボボックスとリストボックスになるでしょう。
この二つは、重点的に覚えて下さい。

代表的なメソッド
コンボボックスとリストボックスの
AddItemメソッド

代表的なイベント
Clickイベント
これは、全てのコントロールにありますが、
コマンドボタンでの使用がほとんどです。

実務では、
チェックボックスとオプションボタンで使いますが、試験には出る可能性は低いでしょう。

ユーザーフォーム入門
エクセル(Excel)マクロ(VBA)をやっていれば、どうしてもユーザーフォームを使いたくなります、使いたくなるというより、使った方が良い場合が出てきます。ただし、ユーザーフォームを使いこなすには、各種コントロールの特性を理解し、イベントについても深い知識が必要になりす。
第1回.ユーザーフォームを挿入
とにかく、まずは、ユーザーフォームの挿入です。すると このようになります。これがユーザーフォームです。サイズはドラッグで変更できます。「ツールボックス」は、このフォームに配置する部品が並んでいるものですので、次回以降に、徐々に説明していきます。
第2回.フォームのプロパティ
プロパティはたくさんありますね。これ全部理解するのは大変です、いずれは、全て理解するに越したことはないですが、とりあえず、必要最低限のプロパティだけは把握しておきましょう。SpecialEffect フォームの枠のスタイルを設定することができます。
第3回.コントロールの追加(コマンドボタン)
何もないフォームでは何もできませんので、とりあえず、部品を配置しましょう。この部品をコントロールと呼びます。使えるコントロールは、このツールボックスにあるアイコンが使えるコントロールになります。ここには、他のコントロールを追加する事もできますが、それは後々。
第4回.コントロールの位置・サイズ調整
とりあえず、OKボタンを追加しましょう。「閉じる」ボタンも移動させましょう。ツールボックスが非表示になっている場合は、「表示」→「ツールボックス」で表示させて下さい。コマンドボタンを追加して、オブジェクト名:btnOk Caption:OK として下さい。
第5回.ラベルの追加
固定文字を表示するものが、ラベルです。では、ラベルを追加します。3個程追加してみましょう。最初に配置する時は、適当な位置・サイズでよいです。前回の、第4回.コントロールの位置・サイズ調整 後でまとめて指定すれば良いでしょう。
第6回.テキストボックス(TextBox)の追加
前回は、ここまででした。では、テキストボックスを追加しましょう。オブジェクト名は、プリフィックスにtxtを付けて名前はラベルと合わせます。つまり、txtコード txt漢字名称 txtカナ名称 となります。
第7回.テキストボックス(TextBox)の値をセルへ
前回までに作成したのが、これでした。「OK」ボタンを押下すると、このテキストボックスに入力した値を、シートのセルに値を設定するようにします。まずは、そのシートを用意します。とりあえず、こんな感じで良いでしょう。
第8回.セルの値をテキストボックスへ
今回は、シートの実行ボタンを押下したら、アクティブセルの行の値をフォームに表示してみましょう。フォームのコードを表示しましょう。右クリックします。フォーム上で右クリックでも良いです。また、「表示」→「コード」…ショートカットはF7です。
第9回.標準モジュールとフォーム間のデータ受け渡しⅠ
今回は、フォームが起動された時、起動したシートのアクティブセルの行数を知る方法について解説します。前回までに作成したものは、標準モジュールに、フォームモジュールに、PrivateSubUserForm_Initialize() DimiAsLong WithWorksheets("顧客マスタ") i=ActiveCell.Row Me…
第10回.標準モジュールとフォーム間のデータ受け渡しⅡ
1.シートのセルを使う 2.標準モジュールのグローバル変数を使う 3.標準モジュールからフォームのコントロールを操作する 4.Subプロシージャーの引数を使う 5.Functionプロシージャーの戻り値を使う。2.3.を解説しました。では、いよいよ4.5.を解説しましょう。
第11回.コンボボックス(ComboBox)の追加
ユーザーフォームで良く使われるコントロールは、ラベル、テキストボックス これは当然ですが、その次に良く使われるものは、コンボボックス、リストボックス、チェックボックス、オプションボタンになるでしょう。今回から、この3つのコントロールの使い方の解説をします。
第12回.リストボックス(ListBox)の追加
単一列(1列)の場合は、コンボボックスと同様なので、今回は、複数列について説明します。複数列の扱いは、コンボボックスも同様になります。作成するリストは、都道府県を選択するリストにしてみます。ラベルとリストボックスを追加します。
第13回.チェックボックス(CheckBox)の追加
チェックボックスは、ONかOFFかの2択の場合に良く使われます。今回は、顧客の休止状態のチェックボックスを追加してみましょう。オブジェクト名:chk休止 とすることにします。設定するプロパティはCaptionに"休止"とだけ指定すればOKです。
第14回.オプションボタン(OptionButton)の追加
オプションボタンは、複数の項目から単一選択になります。従って、コンボボックスやリストボックスの単一選択と同じ機能と言えます。違いは、見た目の問題になります。選択項目が変化しない、つまり今後も増減しない項目で、かつ、選択数が少ない場合には、見た目にも分かりやすいコントロールだと思います。
第15回.ここまでの整理
一旦、ここまでの復習を兼ねて、プログラムの整理をします。ついでに、シートの当該行のダブルクリックでフォームが開くようにします。Worksheets("顧客マスタ") シートモジュール 標準モジュール SubFormShow() IffrmSample.doModal(ActiveCell.Row)=TrueThen MsgBox&qu…
第16回.アクティブコントロールに色を付ける
フォーム内のどこにカーソルがあるか分かりづらい場合があります。そこで、アクティブなコントロールのバックカラーを変えたり、対応するラベルのフォントを変更したりして、アクティブなコントロールを解り易くします。以下はサンプルコードになります。
第17回.Enterキーで次のコントロールに移動する
Enterキーの押下で、(タブ順が)次のコントロールに移動してほしいものです。テキストボックスは、Enterキー押下で次のコントロールに進みます。(MultiLineの場合は、テキストないの改行となります。
第18回.2段階コンボボックス
2段階コンボボックスを作成します。1つのコンボボックスの選択内容により、次のコンボボックスのリストを変更します。ワークシートのセルの入力規則で実施する場合は、入力規則のリストを、2段階の絞り込みで作成1 入力規則のリストを、2段階の絞り込みで作成2一覧リストを使用して、「入力規則」の「リスト」を作成し、
第19回.テキストボックス数値編集
数値専用のテキストボックスの作成です。まずは、以下のように金額のテキストボックスを追加します。オブジェクト名は、txt金額とします。数字のみ入力可能なテキストボックスになります。数字以外では、EnterキーやBackSpaceキー、そしてカンマ等々を入力できるようにしておきます。
第20回.テキストボックスの各種イベント
ユーザーフォームで最も良く使われる、テキストボックスのイベントの一覧と、キー入力と、コントロール間の移動時のイベント発生順について記載します。ユーザーの操作に応じて自動処理するためには、その操作により発生するイベントと、その発生順序を理解しておくことが必要です。
第21回.ユーザーフォームの各種イベント
ユーザーフォームに対する操作(アクション)で発生するイベントの一覧です、ユーザーフォームそのものの制御をする場合は、このイベントを利用します。ユーザーフォームのイベント一覧 太字のイベントが良く使われるイベントになります。それ以外は、特殊な機能を実装したい場合に限られます。

上記のユーザーフォーム入門では、
最初の方は、初めてユーザーフォームを使う入門者を想定して、かなり詳しく説明しています。
後半になると、かなりの上級者向けの内容になっていますが、
完全に理解する必要はないので、最後まで読み切るようにして下さい。

メニューとツールバーの操作

この項目名についてはは、公式テキストにも書かれていますが2003以前の名称になっています。


以下では、
セルを右クリックした時のコンテキストメニュー(ショートカットメニュー)について記載します。

シートモジュールに以下を追加します。

Private Sub Worksheet_BeforeRightClick(ByVal Target As Range, Cancel As Boolean)
  Dim cmdBra1 As CommandBarControl
  Dim cmdBra2 As CommandBarControl
  '標準状態にリセット
  CommandBars("Cell").Reset
  '全てのメニューを一旦削除
  For Each cmdBra1 In CommandBars("Cell").Controls
    cmdBra1.Visible = False
  Next
  '以下で、新規のメニューを追加
  Set cmdBra1 = CommandBars("Cell").Controls.Add()
  With cmdBra1
    .Caption = "AA"
    .FaceId = 2
    .OnAction = "AA"
  End With
  Set cmdBra1 = CommandBars("Cell").Controls.Add(Type:=msoControlPopup)
  With cmdBra1
    .Caption = "BB"
    .BeginGroup = True
  End With
  Set cmdBra2 = cmdBra1.Controls.Add()
  With cmdBra2
    .Caption = "BB1"
    .FaceId = 3
    .OnAction = "BB1"
  End With
  Set cmdBra2 = cmdBra1.Controls.Add()
  With cmdBra2
    .Caption = "BB2"
    .FaceId = 4
    .Tag = "説明"
    .OnAction = "'BB2(""" & .Tag & """)'"
  End With
  CommandBars("Cell").ShowPopup
  CommandBars("Cell").Reset
  Cancel = True
End Sub

覚えるべきプロパティ・メソッドを太字にしています。

.OnAction = "'BB2(""" & .Tag & """)'"
これは、OnActionで起動されるマクロに引数を渡しています。
ただし、記述が難しいので試験には出ません。


標準モジュールに以下を追加

Sub AA()
  ActiveCell.Value = "AA"
End Sub
Sub BB1()
  ActiveCell.Value = "BB1"
End Sub
Sub BB2(ByVal argTag)
  ActiveCell.Value = argTag
End Sub

OnActionで呼ぶプロシージャーは、必ず標準モジュールに作成します。


右クリックしてみましょう

シートモジュールを追加したシートでセルを右クリックすると

MOS VBA 画像

このように表示され、メニューをクリックすると、対応する文字がセルに入るようになります。


CommandBarオブジェクト

コマンド バーを表します。
CommandBarオブジェクトは、CommandBarsコレクションのメンバーです。

CommandBars("Cell")
CommandBarsコレクションの中から、"Cell"という名前のCommandBarオブジェクトを取得しています。
これが、右クリックで表示されるメニューになります。
"Cell"以外も沢山ありますが、試験には出ないはずです。
以下は、全てのCommandBarsの名前をイミィディエイトに出力しています。



Sub sample()
  Dim obj
  For Each obj In CommandBars
    Debug.Print obj.Name
  Next
End Sub

この右クリックメニューな中に、
Control(一つ一つのメニュー)の集まりとしてのControlsコレクションがあります。
以下は、全てのControlsの見出しをイミィディエイトに出力しています。

Sub sample()
  Dim obj
  For Each obj In CommandBars("Cell").Controls
    Debug.Print obj.Caption
  Next
End Sub

メニューを追加する時は、Controls.Addメソッドを使います。
メニューを削除する時は、Controls(インデックスまたは名前を指定).Deleteメソッドを使います。


コマンドバー.Controls.Add()

Addに指定する引数です。

名前 説明
Type 指定したコマンド バーに追加するコントロールの種類を指定します。
使用できる定数は、MsoControl クラスの
msoControlButton、msoControlEdit、msoControlDropdown、msoControlComboBox、msoControlPopup
のいずれかです。
Id 組み込みのコントロールを表す整数を指定します。
この引数を1に設定するか省略すると、指定した種類の空白のカスタム コントロールがコマンド バーに追加されます。
Parameter 組み込みのコントロールの場合、この引数はコンテナー アプリケーションでコマンドを実行するときに使用されます。
カスタム コントロールの場合、この引数を使用して、Visual Basic のプロシージャに情報を渡したり、Tag プロパティの 2 番目の値のようなコントロールの情報を格納することができます。
Before コマンド バーにおける新しいコントロールの位置を表す数字を指定します。
新しいコントロールは、指定した位置にあるコントロールの直前に挿入されます。
この引数を省略すると、コントロールは指定したコマンド バーの末尾に追加されます。
Temporary True を指定すると、新しいコントロールが一時的なものになります。
このコントロールは、コンテナー アプリケーションの終了と同時に自動的に削除されます。
この引数を省略すると、既定値の False になります。

上記サンプルでは、"BB"は親メニューになりますので、
Type:=msoControlPopup
これを指定しています。

省略している場合は、
Type:=msoControlButton
これが規定となります。


コントロールのプロパティについて

Caption
メニューに表示する文字列を設定します。

OnAction
起動するプロシージャ名を文字列で指定します。

FaceId
Type:=msoControlButtonの場合には、アイコンを指定できます。
この番号と実際のアイコンについては、「エクセルのアイコン取得」を参照して下さい。

State
公式テキストに書かれていますが、
このプロパティでチェツクを付ける方法が紹介されています。
実務で使う場面が想像出来ないのですが、一応おぼえておきましょう。

上記の使用例では、右クリックのイベント内なのでStateの切替は使えません。

Tag
任意の説明を設定できます。

【業務改善の実務】

ユーザーが入力しやすいように、ユーザーフォームを用意することは必用です。
ただし、
むやみにユーザーフォームを使えば良いという事も無く、
シートの形式を工夫すれば済む場合も多々ありますので、良く考えて設計するべきです。

凝ったユーザーフォームにイベントを大量に組み込んでいくと、
マクロがとても複雑になり、後々のメンテに苦労することになります。
VBAには、適切なコメントを書き込んでおくとか、
関連するイベントは、プロシージャ内の近くにまとめておく等の工夫は必ずしておくべきです。

右クリックは、
ボタンが配置出来ない時や、機能が多様になっている場合の選択方法としては有効な手段です。
VBAコードは定型的なものになるので、コピペで使い回せるようにしておきましょう。

【本サイト内の関連ページ】

Excelユーザーフォーム入門
エクセル(Excel)マクロ(VBA)をやっていれば、どうしてもユーザーフォームを使いたくなります、使いたくなるというより、使った方が良い場合が出てきます。ただし、ユーザーフォームを使いこなすには、各種コントロールの特性を理解し、イベントについても深い知識が必要になりす。

右クリックメニューの変更(CommandBars)
セルを右クリックした時のショートカットメニューを変更します、右クリックメニューからマクロを起動できるようにすることで利便性が向上します・シートモジュールに以下を追加します。標準モジュールに以下を追加 SubAA() ActiveCell.Value="AA" EndSub SubBB1() ActiveCell.Value="…
エクセルのアイコン取得(FaceID)
エクセル内のアイコンを取得します。「右クリックメニューの変更」のFaceIdとして使用します。2003までなら、ツールバーが追加されます。2007以降では、リボンのアドインの中に追加されます。ConststartNoAsInteger=1'開始番号を指定 ConststopNoAsInteger=50'終了番号を指定 この数値を変更して実行して下さい。

VBAエキスパート公式テキスト

2019/5/30発売リニューアル版


2019/7/26発売リニューアル版

こちらは必須として購入した方が良いでしょう。
ちょっと高いなーとは思いますが、
書籍を購入することで、学習用データが提供されています。
・サンプルブック
・VBAエキスパート模擬問題
これらが使えるようになります。
このシリーズでは、テキストを読みながら学習していることを前提とします。



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